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2月最後の日、今年が閏年だと思ってた

流石に1ヶ月と半月も後ろを振り返ってると書く事も尽きたな
何かと否定されないと難しい事も考えなくなる
そんで誰も俺の言っている事に反対しなくなると勝った気分になるね(・∀・)

当然見られても構わないような事しか書かず
それを否定されず優位といえるのかは分からないけど

日常のクセってのは怖いもので
つい一般的でない事を書いて引かれたのがキッカケで
周りの見方や扱いが変わったり、そのせいで自暴自棄になったり

昨日の記事には書かなかったが
アマゾンの宅配便を受け取りに出る時
ずり下がりかけたズボンを業者の前であげてしまった

以前家の中で完全に落ちた事があって
それは絶対に回避したいという気持ちの方が前にでた訳で
分けられて配達されてくると思っていた荷物が
総て1つに纏められて運ばれてきたのを見たら
その重みに耐えられるかは自信がなかった

廊下の監視カメラが俺を捉えていなかったら
こんなネタ書く気もしないだろうね

だから「汚い」という意味を
「ズボンをあげた」<「引かれるネタを隠す」
という天秤にかけた結果が今日の記事

早い話、俺だったら自身の汚いネタも
面白おかしく表現出来るという自信だな
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最近アマゾンで売り出され始めた海外産の輸入菓子
サイコーエブリディのCDを注文する際に同時に購入してみた
総て足しても千円前後、普通に買うより安いかもな(・∀・)
奥の箱はチョコチップクッキーとシャンペントリュフ(フレンチは売り切れ、フレークと悩んだ)
手前のはトレファンのキャンディアソート、これはその辺でも見かける
中身は殆どキャラメルだった

昔バレンタインでチョコを貰った友達におすそ分けしてもらった時
初めて「トリュフ」を知った、羨ましい以上に凄い美味しかったのを覚えてる
それ以来「チョコトリュフ」は食べてない
だから無性に食べたくなってバレンタイン辺りから目をつけてた
クッキーの方は薄っぺらいのが何枚も入ってる
何れもバレンタインの売れ残り、というより「バレンタイン向け」かもね
アマゾンの思惑通りといった所か

久しぶりにリアルタイムで書いた

空気を読ませるような書き方をしているつもりはない
人が客観的に感じる事(他からみれば自分の気持ち、意見)と
本人が主張している事と、どちらが認められるのかな
ブログ移転
Blogger使い易かったんだが
PicasaとかGmailとか要らん機能弄ってる間に
余計なデータ増えて逃げ出したくなった
結局サーバーと統一
エクスポートの形式がどこのブログにも対応しておらず
これを手動でやるのに丸二日かかった

136号室は俺自身の事を書いていく日記兼個人ブログなのに
ブログのデザインとかカウンターとかに書き方を左右されてるような気分になってくる
俺の伝えたいイメージでデザインを選んでる筈がその逆に見えたりして
大した事も書いてないのに大げさなデザインだと見るのも書くのも嫌になる

そもそも4~5年前はこんなにブログは流行ってなかった
ブログってのは芸能人とかが自分のプロフィールの一部、
見せ物(ネット上の読み物)としてやり始めた事だろうに
人並みの一般人がデザイン性の高いテンプレ選ぶのは
自身を大きく見せようとしているエゴなのか
またはそれを、一般人が無駄に自信をつける事を煽ってるのかと

書き込み部分の周りが今までよりごちゃごちゃしてるのも落ち着かない
当たり前だがサーバーの中で書いてる感じで
何となく書き込んでる様子を覗かれてる気分になるんだよね(・∀・)
またそれが人前で喋っているような「上辺の自分」を作ってしまうのかもな

睡眠時間が多くなって時計を一周したら夜型になった
毎日同じような生活だから特にその日の事を書く事もないな
絵を描いたりブログを更新している以外の時間は大概リアルで過ごすかゲーム、
適当に検索したりそんな具合に4~6時間は潰れていく

何となく常に人ごみで一人でいるような感覚、
感覚だけは同じだろうに職もなく金を稼げる訳でもない
それでいて陽が出ている時は大概眠くなって、
起きると夜になってるから一日が物凄く短く感じられる
そう思うと本当に無駄な時間を過ごしてるな

高校を退学した後はよく見栄を張って気を使った
絶対に朝と昼は書き込みや更新をしないと決めてたけど
ネットはうろついてたから今から思えば足跡で分かったような事

バレたと思ったら言い訳をしたくなった
言い訳と思われるのは癪だから
結局俺自身がこういうブログを書いて
客観的な自分と比べる事になる

「言い訳をする事」こそが俺の総てだから
何処にいてもそれが伝わらなければ
本当の自分を受け入れている事にはならないという考え方はどうかと

同じように思う事が気に入らない
不完全な俺と同じ考え方の人間が複数いれば
それらの方が完全体であるから
より「マズい部分」が強調される

すると「不完全的な考え方」として避難され
それによってあらゆる物が傾く為
俺が普通の人と同じ考え方をする事が許されなくなる

自分の正当性を認めて貰う(普通の人と同じ考え方をする事を許される)為には
自分よりも劣っている人間を捕まえてそれに勝たなくてはならない

そんな風に見られているのかもしれないな

最近漫画やアニメに触れていない
昔は意地でも欲しかったものが欲しくならない
俺がオタクだと自称できるのは中学の時

毎日学校から帰って来て
ポケ(旧赤緑と金銀クリスタル)の育成とポケスタから始まって
ポケの声優の出演しているラジオをチェックしながら
深夜眠くなるまでポケの漫画をノートに描く、ハガキを出す
お小遣いで買ったシール列伝とかカードダスはほぼコンプ
好きなポケはこれって決まってたし、
食玩やマックでハッピーセットを頼むのもためらわない
人気のあるポケはとりあえず端からキープ
持っているCDに入っている歌は
ほぼ全部丸暗記している程歌い尽くしたし
毎日ポケモンパンを食べてキャンペーンに応募、
ルビーをタダで手に入れる為に応募したハガキの枚数は100枚以上
1枚1枚に手描きでイラストやコメントを添える
コロコロコミックは高校1年まで買ってたかな

中でも俺が一番気に入っているのは
やっぱり非売品(ユーズドを除く)

ルビーは手に入らなかったが、
他の懸賞モノなら幾つもある
記念すべきポケ映画の第一作(ミュウツーの逆襲)は
ポケモンパンのキャンペーン第一回で当てたチケットだった

今も俺の部屋はその形態を崩さず
増え続けている

声優になりたい夢とポケヲタの自分がシンクロした時期はピークだった
キャラになりきり過ぎてイタい目をみた事がある
夜中に声真似し過ぎて「変な声出すな」と言われたり
どうしてもポケキャラのコスチュームを意識した洋服を選んでしまったり
学校のノートはほぼポケの落書きと小説や漫画で埋まってた
余りにも酷くてポケに悪印象を与えてしまいそうで言えないような内容もある

当時ビデオデッキが無かった(壊れてそのままだった)から
ポケアニメは総てカセットテープに音声だけ残してある
その為に音量22で30分無言、部屋を閉め切って録音

それが「自分でオリジナルの漫画を描こう」と思った頃から変わり始めた
ゲームやパンを食べる事、食玩集めなんかは相変わらずだったが
数が減ったというか偏らなくなった

その内俺の高校の件と祖父の件と重なってポケどころではなくなった
アニメもアドジェネ中~後編は殆ど見ていない状態が続き
ポケサイトを運営していながらポケ離れしかけていた

P R