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「被害者が嘘をついている」という疑惑は
元々犯人が嘘つきであった事から
それによって被害者は容疑者のフラグを立てる為に
「容疑者に成りすます」演技をする事で
「常に演技をしている状態」でなくてはならなくなり、
「本当の事や、自分の事を伝えようとしても嘘になってしまう」
つまり、事実を伝える為には常に立場を逆転して捉え、
伝えなくてはならなくなったのである
それらがネット上から容疑者を探していた芸能人の友人から芸能人、
芸能人から恩師へと伝わり
「独裁政治国家のフラグ」として捉えられた事から
独裁政治家の暗殺計画の為の宗教が結成されたという話
容疑者と思われるブログや書き込みを観覧していた被害者は
そこからブログや書き込みの主、管理人が容疑者であると知り、
「自身が容疑者として疑われている」事に気付いた
自分が容疑者ではない事を証明する為に
そのブログや書き込みをしている容疑者を犯人として
芸能人の友人に訴えたのである
それによって容疑者のブログや書き込みは消え、
書き込みを行っていた容疑者は保護観察処分
情報の出所の知らない芸能人らは
被害者を能力者(神)として賞賛したが
その結果「能力が本物かどうか」を
技術によって確かめられる事になるのであった
被害者曰く、
「本当の事が嘘になってしまうのは
自分が嘘を言っているのではなく、
嘘が本当に、本当が嘘に捉えられてしまう世の中だから」
実況ログを記事にし、両親の名前を利用
「自分が犯人扱いされている」と訴えたが取り合って貰えず
誰にでも書ける内容で「被害者個人」として特定できない、
表現が非現実的である事が原因であるとされた
内容は理解した上で状況を説明しているにも関わらず
被害者自身の具体的な被害が書かれておらず
ログと照らし合わせると書き換えられている箇所も見られた
(「書いてある内容を理解している」とは捉えられない)
一方的な展開であり、全く別の次元で起こった作り話
これを元に犯人逮捕は難しい
決定付けたのは
自分が「犯人」を訴えた事によって
必然的に犯人になった芸能人が今も個人情報流出を続けている、
「いない人物が犯人」という事になり矛盾するのである
この事を知らず(理解しておらず)
ログ中の容疑者を芸能人として捉えている内容
それによって犯人に同情するような形になり被害者として矛盾
これらによって
被害者の記事には原文があるのでは
(元々自分の実体験ではない)
との判断に加え盗作、濡れ衣疑惑
被害者(ネット)は芸能人らを訴えたが
「被害者女性を守る為にやった」
実際は被害者(ネット)のストーカーであった友人(容疑者)が
名前を芸能人の友人に貸した被害者を
被害者女性のデータと被害者(ネット)を一致させる事に利用
つまり、他人の情報をくっ付ける事で
芸能人の友人が利用した被害者の名前(本名)を無効にしようとしたのである
「自分の個人情報が他人の情報になる」と
被害者(ネット)はそれを回避する為に
犯人を捕まえるか、芸能人の誰かと実際に結婚し
ログを作成する側になるしかないと考えた
(被害者がログを作成している事になり、ログに残っているのは犯人と芸能人のみ)
被害者の友人はその相手に自分らではなく
芸能人本人を選んだ(芸能人に騙されているので)が
「犯人と、友人を間違えた」という理由で
(犯人が友人に成りすましていて、騙された)
芸能人の友人にログ中の芸能人の事を「犯人」だと訴えたのだという
この時に芸能人が恩師を教祖として訴えていたので
同時にログから芸能人の記録が「教祖(恩師)のログ」として消えた
実際の容疑者のログは残り、
それが被害者曰く「芸能人のログ」なのだとか
(芸能人が友人なのか容疑者なのか分からない状態)
何より
「未だ被害者(ネット)の個人情報が容疑者の一部として利用されている」事が
犯人が捕まっていない証拠となっているのだという
宗教が問題視され始めたのは
独裁政治家暗殺計画が表沙汰になってからであったが
恩師(教祖)曰く
「あくまでも日本の信仰宗教で、日本限定の話
被害者から事情を知ってこちらも訴えられても困る」
可能性を知ってしまった以上仕方ないという事で
教祖を裏切る形で技術の開発に協力したのだという
「教祖」とは架空の存在であり、
実際は「こういう人物」という設定だけであるが
“教祖役”がフラグを読まれる事により
「実際の教祖と間違われ無条件に危険に曝される事」
は明らかで人権無視、これを訴えた損害賠償金は
名前を貸した恩師と教祖役とで山分け
教祖役は名前が恩師で内部が教祖の設定であれば誰でもよく、
同じ設定、組み合わせが複数存在するのは教祖の身代わりであるから
この一件を知っていたにも関わらず芸能人らが
放置(寧ろ協力的)していたのは
信者である芸能人の知識不足(認識出来ない、捉えられない)
として友人に協力を要請、
結局芸能人は恩師に騙されていたという内容だが
「騙されていた」にも関わらず
「恩師を教祖として訴えた」のは芸能人であった
その件については「被害者からの報告」
(自分の代わりに訴えて欲しい)という後付がされている
また、芸能人の友人らは「騙されていた」ので
同じように訴える事が出来ず
訴えるには別の罪が生じるのを待つしかなく、
早期解決の為芸能人の友人と協力した被害者(ネット)が
芸能人を訴える事になった(正確には訴える為に名前を借りた)のだとか
つまり、「芸能人を訴える名前を借りる為に結婚相手を探していた」という話
元々「技術」は独裁政治国家の
独裁政治家暗殺計画の為に開発されたのであって
これを実現する為に「独裁政治国家を表す宗教」を作り上げた
教祖役に「技術」と恩師の名前を預け、
教祖が暗殺されるまでの流れを「フラグ」として発信し、実況するといった内容
教祖は今までに様々に移り変わり(世代交代をし)
移り変わる度に先代の教祖は「死んだ」「捕まった」と表現
教祖に容疑者、ログの構成を恩師、ログの作成を芸能人と芸能人の友人、
出来上がったログを「被害者から」
ドラマ、新聞、漫画やアニメが担当し堂々とメディアジャック
現実の暗殺計画と同時進行であり独裁政治家が殺されるまで、
犯人が殺されるまで(捕まるまで)、実況ログは作成され続け
「技術」が消えた時に「教祖役」は下ろされて
計画を立てた恩師の名前と共に実際の犯人が捕まる
(役に恩師の名前が付けてあり、恩師の名前が死んだり、捕まったという事になる)
「技術」の浸透により世界だけではなく
独裁政治国家もこの状態を知る事になるのは言うまでもなく
“空気を読めるようになれば”それらを阻止する為に何かしら反応を起す筈である
つまり欺く為(危険を回避する為に)に
「独裁政治国家のまねをして、馬鹿にしている」
態度を取るしかなくなったという話