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状況経過を伝える実況ログに被害者の個人情報が書き込まれていたとして
被害者(ネット)は芸能人らを訴えたが
「被害者女性を守る為にやった」
実際は被害者(ネット)のストーカーであった友人(容疑者)が
名前を芸能人の友人に貸した被害者を
被害者女性のデータと被害者(ネット)を一致させる事に利用
つまり、他人の情報をくっ付ける事で
芸能人の友人が利用した被害者の名前(本名)を無効にしようとしたのである

「自分の個人情報が他人の情報になる」と
被害者(ネット)はそれを回避する為に
犯人を捕まえるか、芸能人の誰かと実際に結婚し
ログを作成する側になるしかないと考えた
(被害者がログを作成している事になり、ログに残っているのは犯人と芸能人のみ)

被害者の友人はその相手に自分らではなく
芸能人本人を選んだ(芸能人に騙されているので)が
「犯人と、友人を間違えた」という理由で
(犯人が友人に成りすましていて、騙された)
芸能人の友人にログ中の芸能人の事を「犯人」だと訴えたのだという
この時に芸能人が恩師を教祖として訴えていたので
同時にログから芸能人の記録が「教祖(恩師)のログ」として消えた

実際の容疑者のログは残り、
それが被害者曰く「芸能人のログ」なのだとか
(芸能人が友人なのか容疑者なのか分からない状態)
何より
「未だ被害者(ネット)の個人情報が容疑者の一部として利用されている」事が
犯人が捕まっていない証拠となっているのだという
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