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実況ログの被害者女性の情報提供元として
一部の芸能人に協力していた裏口入学した生徒の友人に
裏口入学した生徒として
「被害者が教祖の名前として作った仮名」が与えられていると知った
裏口入学した生徒のその他の友人は自分達が宗教に勧誘された事を
自分達の他のクラスメートが知っていた為
仮名を与えられ実況ログの書き込みを許された
一部の芸能人の友人に協力していた裏口入学した生徒の友人が
裏口入学した生徒として書き込んで情報流出していると警戒し、
その事を
「裏口入学した生徒の友人の実況ログへの書き込みを止めさせて欲しい」と
一部の芸能人の友人に話したが
「裏口入学した生徒の友人は
恩師に裏口入学した生徒役として選ばれていたのだから仕方ない」と
取り合ってもらえず、実況ログから情報流出は続いた
そもそも一部の芸能人の友人と
裏口入学した生徒の友人らが出会ったのは
教祖の息子として裏口入学した生徒が監視された事が始まりで
宗教に勧誘されていた所を一部の芸能人の友人と芸能人らが助けた事をキッカケに
「助けて貰ったお礼に自分達に協力できる事はないか」と
芸能人に
「被害者(裏口入学した生徒)の為に
被害者女性(犯人)の事を教えて欲しい」と
頼んだのだった
しかし一部の芸能人の友人が被害者女性(犯人)として
疑われるようになってから、裏口入学した生徒の友人が
一部の芸能人の友人から恩師の家に呼び出される事はなくなった
この件は裏口入学した生徒の友人から他の生徒に
「被害者(裏口入学した生徒)が芸能人らに
一部の芸能人の友人を訴えるように頼んでくれたお陰で自分達は助かった」と報告
そこで生徒らは
「芸能人と被害者に助けられたので、自分達も今度こそ何か手伝いたい」と
恩師の家に訪問するようになった
それによって恩師は再び「宗教の教祖」として疑われ
「生徒を連れ込んで誘拐している」と思われると
生徒の事を知らない他の芸能人らをごまかす為に
「裏口入学した生徒の友人は
裏口入学した生徒の家に遊びに来ているだけ」と実況ログに書き込んだ
実況ログからこの事を知った被害者は
「自分が被害者女性を探す為に芸能人と行動している事を
裏口入学した生徒(友人)の家に遊びに行っていると実況ログに書かれた
未だに芸能人の友人が監視する為に
勝手に自分の事を追って、書き込んでいるのではないのか」と芸能人を疑ったが
実況ログは「芸能人の友人」が書き込んでいる為
芸能人は書き込みについては「何も知らない」との事
その状況が実況ログに書き込まれると
実況ログを裏口入学した生徒が「自分(裏口入学した生徒)」のものとして
実況ログを他のクラスメートに教えた事で実況ログを見られていて、
恩師の家に出入りしている事を知られると警戒した
裏口入学した生徒の友人は
「自分達が恩師の家に来ている事は
裏口入学した生徒(被害者)には伝えないで欲しい
もし他に知られていたら、自分達は裏切らない
(他に実況ログの事を言わない)ので
それは全部裏口入学した生徒(被害者)のせい」
つまり
「自分達はあくまでも裏口入学した生徒の家に遊びに行っているだけであり
その事が“恩師の家”に行っている事として流出されるのは
その事を知っている芸能人ら(実況ログ)か、裏口入学した生徒のどちらかしかない」
という事になり
被害者の
「芸能人と被害者女性を探す為に行動している事を
“裏口入学した生徒の家に遊びに行っている”と書かれた」
という発言により
被害者が「裏口入学した生徒」として、
「裏口入学した生徒の友人」を裏切った事になった
「著作権」や「人権無視」の点から問題になり
実況ログの内容が「著作権侵害」や「人権無視」だと判断できる以上
「存在しない」という事にはならない
少なくとも個人を特定できる「著作権」や「名誉毀損」を
訴える事ができるような内容が含まれているものは証拠になる
著作権が明らかな物同士を許可を取らずにくっ付けて新しい物、
「今まで存在しない自分達のオリジナル」になる
という考え方は人には当てはまらない為
実況ログの内容を「被害者」と「被害者女性」それぞれに分ける必要があり
それが「芸能人(被害者)」と
「教祖の息子(裏口入学した生徒と疑われている被害者女性)」なのである
つまり、元々「教祖の息子」として裏口入学した生徒を監視していた記録であった
実況ログの殆どが「被害者女性」という事になり
監視されている被害者女性が犯人でなければ
(被害者女性本人の発言であり、犯人だという証拠が実況ログから出なければ)
「著作権」や「人権無視を訴える権利」は総て「実況ログの被害者女性役の女性」と
同じ立場である「裏口入学した生徒」が正当な理由で主張できるという事になる
「実況ログの存在しない被害者女性」は「被害者女性役(裏口入学した生徒)」で
「被害者女性役」が「女性」であった場合、
「裏口入学した生徒」が「男性」であった場合
両方が1つとして存在する可能性は「性同一性障害」という他にないので
「被害者女性(犯人)」になる
「女性」か「男性」か、両方が実況ログに掲載されている為
両方に権利があり、「片方(男性か女性かどちらか)の著作権」という証拠が出ると
「片方(残った性別)が犯人」として扱われる事になるので
「著作権のある性別を結婚させて実況ログを引き取って貰う事」で
実況ログを終了させるという予定だったのだとか
「実況ログを引き取る」という事は
自分達が自分達の「著作権」と「人権無視を訴える権利」として
実況ログの内容、関連しているもの、立てられたフラグの先総てを
自分の物として主張できる権利を手に入れられるという事
しかし「勝手に個人の内容が書き込まれた」(個人情報の流出)という事で
被害者と被害者女性を特定するのなら
実況ログの中の「自分の著作権」を主張できるのは
実況ログに書き込まれた「関連しているものの会社」
「立てられたフラグの先総て」も含まれるという事になり、
総てに権利があるという事になる
それを知った実況ログの観覧者(その中の男女)が
実況ログの「芸能人の友人の正体をつきとめる」為に
実況ログに含まれる「自分の会社の著作権」を理由に
実況ログ総てを引き取ろうとしているのだった
「実況ログの殆どの内容」が
「教祖の息子として監視されている裏口入学した生徒」なので
あくまでも
「裏口入学した生徒本人が言っている事を書き写しているだけ」に含まれる内容は
「裏口入学した生徒の責任」とも言える
だとしたら「被害者女性(犯人)」でなくても
裏口入学した生徒が芸能人らに
「著作権無視をするように頼んでいる」ようなもので
「犯罪者」という事になるので、
実況ログが被害者に「犯人として」監視を頼まれその報告という
「犯罪者を監視している正当な理由」で作成されたものであると伝えるべき
それが伝えられないのは、
「芸能人の友人」が「芸能人本人」として「内部の男女」に含まれるので
「著作権を主張できる権利(自作自演)を外部から(外部の人間として)主張する為」
(商品化する為の著作権を手にいれる為に自ら潜伏)
また、その効果が
「自分が実況ログを任せてしまった芸能人の友人を守る為」であり
「芸能人の友人を守る事」は自分達(内部の男女)を守る事になり、
また「芸能人の友人(男性)」と「被害者女性役の女性」(実況ログの女性)を
結婚させる事で、正当な理由で「内部の男女」として
その分(芸能人の友人)の著作権(取り分)を主張できるのである
そして実況ログが芸能人らに守られる事によって
被害者に頼まれた事を理由に
裏口入学した生徒として「犯罪者」を監視し続ける事、
自由に扱う事が出来るという話
それが芸能人らのものだと知られたら尚更
被害者女性の釣り「商品化」の話を持ちかけられる事は想定できる
それを芸能人らが一方的に
「利用している」「腹黒い考え方(釣り)」と捉えられ、
訴えられるのはおかしい
被害者女性は犯罪者なので
「著作権」を無視して商品化しても問題はなく、
結局犯人として捕まるのだから関係ない
しかし被害者女性の著作権の商品が売れた分の言い訳をする時に
「被害者女性(犯人)を利用した商品」というのは聞こえが悪いので、
実況ログの「存在しない被害者女性」役の女性が
「被害者女性」として必要だったという訳である
被害者に「被害者女性(役の女性)を利用した事」で
実況ログ(芸能人)が訴えられるのは事実
一部の芸能人の友人もこの件を
「芸能人が犯罪者である」という判断基準にしていた事は
「犯人の金(犯人を捕まえる為に作成された実況ログで
犯人の著作権を無視して儲けた金)なら使っても構わない」
という考え方に表れている
つまり、
「被害者女性の事を犯人だと知っていて利用した事が問題」なのである
利用する事によって「実況ログの被害者女性」が
「絶対に犯人」だという事になってしまった為
何も知らない人が状況を説明されず、
「商品化された商品を購入した」「実況ログと同じ物を食べている」と
こうした状態が繰り返され「実況ログの被害者女性」として
犯人扱いされた事をキッカケに「実況ログの被害者女性」の役をやらされる
(結果被害者女性を募集しているような状態)
それを「人権無視」だというのは「実況ログの被害者女性」の中から
教祖の息子として監視されている裏口入学した生徒から
絶対に「教祖の息子(犯人)であるという証拠」が
出なければ成り立たない理由であるが
そもそも「被害者女性商品化」の話は実況ログよりも前、
被害者が「被害者女性が犯人」だと言い出した事が原因で
「犯人ならどうせ捕まるのだから著作権は関係ない」
という事になり、商品化して売り出したが
結局被害者が犯人だと判断した「被害者女性」は犯人ではなかった為
被害者側の「著作権無視」になり、被害者が責任を取れる訳もなく
被害者を信じた恩師らがその責任を取る事になった
しかし被害者は
「自分の判断は正しい、被害者女性は犯人
犯人ではないという判断は被害者女性が自分(被害者)に成りすまして
自分の著作権を利用して作った商品だと言ったから
それを信じた人達、被害者女性の信者」
と断言するので
犯人であるかどうかを確かめる為に「指名手配のサイト」を理由に
恩師は教祖の息子として裏口入学した生徒を監視する事になった
監視する事自体が
被害者が「被害者女性が犯人だという事に責任を持てる」という事で責任であり
それにより被害者に報告する為の実況ログが公開された結果が
「被害者女性役」の「著作権無視」になり、
それを犯人扱いされる事により「人権無視」であっても
「被害者の責任で被害者女性が絶対に犯人」なので
被害者は実況ログの
「被害者女性役」として「被害者女性」に成りすまし
「人権無視(犯人扱いされている事)」を
「教祖の息子として疑われている裏口入学した生徒」として
「著作権無視」と「人権無視」を同時に訴える事になったのである
これでは本当に被害者女性(犯人)として疑われた人が
「被害者女性に成りすましている被害者に
訴える権利を剥奪されて邪魔をされているようなもの」
だという事で
「実況ログの被害者女性」が犯人という事になり
実況ログの責任は被害者が負う事になっている為
実況ログを訴える事は「被害者を訴える事」であるので
結果、被害者は被害者女性役として被害者女性に成りすまし
実況ログを訴える事で「自分の責任」を自分の手で消そうとしているのである
つまり
「被害者女性と疑われている人が実況ログを訴えられる権利」を利用して
「被害者女性と疑われている裏口入学した生徒」として
「被害者女性」に成りすまし、訴える事で自分の責任を消す、という話
「存在しない実況ログの被害者女性」として統一された話が
被害者女性と被害者が実況ログ入れ替わって実況ログに掲載されていた為
「被害者(実況ログの被害者女性)が捕まった」という事になり
ゲーム化した事で「被害者」が捕まった事が決定付けられた
その作品が大ヒットを記録した事をキッカケに
その他のゲーム会社がこぞって実況ログを利用し
「被害者の次回作」の開発をしようとしていた
それが今作【―反転史―】(はんてんし)である
「被害者女性」が自分の罪を消すために、
過去に自分と入れ替わった「被害者」を助け出すといった内容で
これは前作で原作となった「実況ログ」が元になり
その著作権は実況ログと、制作に関わった人(会社)とに分けられ
実況ログの著作権はこの作品により
「被害者女性(犯人)が捕まった」時点で
「被害者に実況ログの著作権が寄贈される」という
異例の条件で制作されているのだとか
ストーリー
被害者の名前を使って被害者を殺してしまった被害者女性が主人公のシュミレーション(ノベル)ゲーム
あらゆる手を使って逃げ回っていた主人公であったが
ついにあと1日で自分が捕まってしまうという所まで追い詰められてしまう
主人公(被害者女性)は唯一の「完全犯罪」を犯す手段を思いつく
それは5年前の世界に精神を送り込む事が出来る、「過去穴」を探す事であった
この「過去穴」さえ見つかれば、
5年前の世界に自分の精神を送り込む事が出来
精神のみを5年前の被害者と入れ替え、
現在の殺人を犯した自分(被害者の名前)と過去の被害者を入れ替える事で
自分の罪と共に被害者女性として被害者を過去に閉じ込める事が出来るのである
「過去穴」は「自分の罪悪感」により睡眠状態の時に
夢の中に「5年前」として存在し、現れるのだという
警察に追い込まれながら「過去穴」を作り出す為に
自分の中で「被害者を殺してしまったという罪悪感」を生み出す
主人公(被害者女性)に残された時間は残り24時間
主人公(被害者女性)は無事、自分の罪悪感により
夢の中に現れる「過去穴」を見つけ出し
完全犯罪を犯す事が出来るのだろうか…
概要と世界観
・主人公の名前、性別は自由に決められる(原作は女性)
・選択肢によってエンディングが変わる
主人公が被害者と入れ替わり生き残る
主人公が被害者として生き残っているところに被害者女性から復讐、死
主人公が被害者に精神を犯され被害者として殺人を犯し捕まる
主人公が自分の罪悪感により自首
主人公が自分の罪悪感により自殺
主人公が自分の夢に取り込まれ死
主人公が被害者として精神が統一された事を知り自殺
総てが非現実、夢オチ
途中で諦めて自殺
実は被害者は自殺だった
etc.
・過去穴を見つけるまでの「現実」と
過去穴を見つけてから時間制限のある「夢」を交互にプレイ
夢の世界では現実より時間が早く流れるのが特徴
・「罪悪感」のゲージが50%以上で「夢」に入れる
・「罪悪感」は「現実」でミニゲームをプレイしたり、クエストをする事でためよう
自分だけが「腹黒い」と判断されるのは不公平、と
「“同じ”であるのに自分だけが腹黒いと判断される理由として
自分の友達や周囲の人間の好みで決められている(差別)のだと思う」
この事を相談された芸能人らによって
「被害者と被害者女性、どちらが腹黒いかを
被害者女性に分からないように確かめればいい」という事になり
「腹黒いかどうかを調べるための質問」を番組で作成、公開
先に被害者に回答して貰い、「結果」を待った
「腹黒調査」の質問が放送されてから間もなく
「被害者女性」と思われる人物からの結果の投稿が送られてきた
その結果はほぼ殆ど
「被害者の回答とは正反対」で過半数を超える結果であった為
被害者女性は「腹黒い」と判断されたが
被害者は
「こんな調査方法を考える芸能人の質問が腹黒い
そもそも質問の答えになっていない、
望んでいる結果が出れば良いというものではない」と
結果を信じなかったのだという
「人の腹の内を見る事なんか出来ないのだから
質問を誰が考えたって同じ、
いい加減で曖昧な結果にしかならないから仕方ない」と納得させようとしたが
被害者は
「この被害者女性の投稿はおかしい、
自分の回答を知っているみたいに正反対の回答をしている
自分の回答を知っているのは番組の関係者と芸能人らだけ
芸能人と芸能人の友人、番組スタッフが自分を納得させる為に
被害者女性に成りすまして送ってきているのではないか
これでは質問の意味がない」というので
「同じ質問を被害者の知っている被害者女性にして、
結果を自分で確かめればいい」
という事になったが
「質問が腹黒いから結果が芸能人に自己判断されているようで
勝手に芸能人に腹黒いかどうか決め付けられているのと同じ」と
逆に疑われるようになったのだという
「番組を盛り上げる為に作った質問だから、真面目に捉えなくてもいい
気に入らなければ結果を受け入れなければいい話」という芸能人の発言により
被害者は
「嘘をついても信じて貰えなければ
気に入らない結果は受け入れない芸能人」と判断したのであった
被害者の勝手な判断に腹を立てた芸能人は
「教祖の息子」として「裏口入学した生徒」を監視している恩師に協力してもらい
被害者と被害者女性の情報を集め、
本格的な「腹黒調査」を番組とは別に計画したのであった
この「腹黒調査」をしている事を
恩師の動き(裏口入学した生徒を監視している事)から覚られた為
その計画は少しずつ「他のメディア」に拡大していった
その為、「被害者」と「被害者女性」について知らない人達は
「公共の電波を使って人を自分(個人)の基準に合わせて判断するのは良くない」と
「芸能人のいい加減な自己判断と質問」という被害者の意見に同意
状況が悪化したので芸能人はそれら(メディア)を利用して
「被害者女性」の事を「被害者」だと伝え
「メディアが正しいと言っている意見は、実は被害者女性のもので
同意する事は被害者女性を認める事になる
(自分達が腹黒いと認めているようなもの)」
こうして「腹黒調査」の計画が進行する中
この計画に気付き始めた被害者は
「芸能人は自分達の実況ログが被害者女性で、芸能人自身が男性だから
恩師が教祖の息子として監視している裏口入学した生徒の件を
被害者女性として訴える事が出来ない為
実況ログの被害者女性役の女性(存在しない被害者女性役の女性)を
実況ログを訴える為に利用して、被害者女性(犯人)を捕まえて
お金儲けをしようとしている 腹黒いと思う」
と判断し、芸能人を訴える事になった