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芸能人の友人の実況ログは内容共に
「被害者女性」という事になったが
「裏口入学した生徒の過去ログ」
「被害者の知っている教祖の息子の実況ログ」の
出所が足跡に残り、別々だという事が分かり

芸能人の間で
「別々の物が2つ同じ場所に纏められているので全くの別物
“別々の物2つを合わせた被害者女性”、
“存在しない人物”というのは間違いないから、
このまま続けていても問題は無い

寧ろ“存在しない人物”の事を“被害者女性(犯人)”
だと言っている被害者の方がおかしい」
という見方と

「別々の物は別々にすべき、
もしくは元々別々であったのだから自分達が纏めなくても良い

2つをくっ付けて別人というのは一般的ではない
それぞれが別物だと知っていて、その証拠も出ていて
それぞれの存在を元は別々に認知しているにも関わらず、やめるべき」
という見方に分かれ

「続ける事は、被害者と被害者が成りすましている被害者女性を
苦しい状況に追い込む事になる」
と信じる側と

「自分達が2つをわざとくっ付けて別人(犯人)扱いした挙句
それを被害者女性(犯人)の情報元として、
被害者にとって利用させているのは
自分達が“被害者”という状況を作り出しているようなもので、
自分達が悪い事をしているから被害者のせいにしているように見える
気付いた時点でやめるのが賢明」という側、

そして
「2つをくっ付けた被害者女性が本当にいて、その人が犯人、
もしくは間違われるような印象であれば、続ける理由として問題は無い
再び“被害者女性”を探すべき」
という意見に分かれた

被害者自身は
「実況ログは犯人逮捕の為にやめるべきではないし
被害者女性に成りすましているだけなので、自分は問題ない
芸能人らをこうした実況ログを作成していた、という事
自分らの恥や罪から逃がさない為にも重要」

被害者女性と疑われている女性は
「自分は犯人ではないから、
自分の代わり(被害者女性役の女性)を探すべき」

その他は
「どんな理由であっても、止めるのが自分にも他人にも
(芸能人側にとっても、被害者、被害者女性側にとっても)平等であり、無難」

つまり
「被害者と被害者女性に味方をしている芸能人、芸能人の友人らが中心になり
被害者女性(犯人)を決めているような状況」なのである

芸能人の実況ログに書き込む為には
「裏口入学した生徒」と「被害者女性」に
同じ行動をさせ、同じ事を言わせなければならないのだという
そうして「存在しない被害者女性」が人工的に作成されているのであった

そこで被害者は自分を疑った芸能人を
「実況ログを作成している犯人」として扱い、
それを利用して被害者女性(犯人)を釣る、という作戦を思いついた
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自分達が「被害者に確かめられている」と気付いた芸能人らは
「現実の被害者」が「実況ログを知っている本当の被害者」なのかを
被害者がイジメられているという「被害者女性の情報」を集めて、
被害者に提供する事で
「被害者が本当の被害者かどうか確かめよう」という事になった、
それが実況ログの「教祖の息子」の部分なのである

そうして被害者に提供する為に、被害者女性を調べていく内に
被害者の記録のとおり被害者女性が
「芸能人の情報を流出していた事」が分かった

また、その書き込みが裏口入学した生徒に似ていた為
傍目は「裏口入学した生徒」と「被害者女性」
どちらの書き込みなのか分からず、
こうした行動をとる傾向にあるのがどちらなのかも分からなかった

つまり「被害者が成りすましているのも、
裏口入学した生徒と被害者女性とどちらなのか分からない状態」であり
それを「被害者本人が理解しているかいないか」は
総て「見ている側の判断に任せられる、“思い込み”」なのであった

「性同一性障害でネナベをして恋人を傷つけたので
逃げ回った挙句、芸能人を釣って利用しようとした末
芸能人を釣るグループ(宗教)を作って、芸能人の友人と恋人扱いされたり
それをズルい人と疑われない為に再び恋人に連絡を取り、芸能人の友人を紹介して
周囲に受け入れて貰おうとした事、それを総て教祖(自分)の息子として
裏口入学した生徒である被害者に擦り付けようとしている被害者女性」と

「芸能人の情報を流出していた所、被害者に見つかって監視されて
芸能人と同じように情報流出された挙句
写真を利用されて指名手配されたので
恩師に教祖の息子として監視される事になり、その恥を被害者に
教祖の息子として擦り付けようとしている裏口入学した生徒」と

どちらと受け取っても
「被害者を利用した犯罪」である事に変わりはなく
成りすましている被害者は、そのどちらでもあり
どちらでも「自分自身の事である」と認められれば罪にならないので
これらの件に関して、罪を犯した事にはならない
「被害者女性と疑われた裏口入学した生徒ではない」のだという

芸能人の友人らの実況ログが被害者にとって
「自分の味方をしている」という事になっている事を知った
芸能人の友人らは「被害者の知っている教祖の息子の実況ログ」と
「裏口入学した生徒の過去ログ」を利用して
「裏口入学した生徒の過去ログ」から、
「被害者が知っている教祖の息子の実況ログ」までの経過を
「同一人物」として実況ログに書き込んでいるという事にして
書き込みを続けているのだという

つまり、芸能人の友人らは被害者が過去に監視していた
「裏口入学した生徒」は「被害者女性」であり、
その被害者女性(裏口入学した生徒)が
「被害者の知っている教祖の息子の実況ログ」を
「教祖の息子として被害者に成りすまして書き込んでいると知っていた」ので
「裏口入学した生徒と被害者女性が同一人物であるという証拠の一つ」として
被害者を手助けしていたのだった

それは被害者が「自分の汚点の一つ」である
「裏口入学した生徒を監視して、
被害者女性に情報を提供していた」という事実を消す為に
芸能人の友人に協力して貰い、
「裏口入学した生徒の過去ログ」と「被害者の知っている教祖の息子」を
「同一人物(被害者女性)」として扱うように頼み、
被害者女性として通報させたのであった

被害者の記録にある「教祖の息子」とは
グループ(宗教)内で活動していた被害者自身の事であり
「被害者女性(教祖)」という肩書きを
取り合っていたように見えるように書かれているが
実は被害者側と教祖の息子側から押し付けあっていたという話

その時にグループ内で被害者が「教祖の息子の名前」として
使用していた名前が実況ログにフラグとして残っているので
個人情報の流出という事で教祖の息子と疑われている裏口入学した生徒の
「被害者の知っている教祖の息子の実況ログから盗まれたもの」だと分かったのである

つまりグループ(宗教)で使用していた名前が、実況ログに盗まれたのを利用して
実況ログの「教祖の息子」を「被害者女性」だと特定した事になった

「教祖の息子」の正体が恩師が監視している裏口入学した生徒なので
「被害者」とは被害者にとっては
「被害者がグループ内で成りすましていた
被害者女性の名前を利用した偽物の被害者」であり
自分が被害者女性と疑われる最大の原因なのであった

ネットでネナベをしていた挙句、
ネナベがバレて付き合っていた恋人(女性)を捨てる事になり
攻撃される事から逃げ回り、芸能人を利用する為に釣りをしていた被害者女性は
後にグループ(宗教)のボランティアを通して芸能人と知り合う事になり
「性同一性障害でネットでネナベをしていて
自分の恋人を裏切ってしまった事が原因で周りから逃げ回っている事」を打ち明け
その時恋人の女性に教えたHNと
グループ内で本名として使用していた仮名を
芸能人の友人(男性)に使用して貰うように頼んだ

しかし、その仮名はグループ内で被害者が使用していたもので
それが芸能人の友人の実況ログで流れたので
「被害者のグループ内での立場が被害者女性」という事になる為
その事に気付いた芸能人の友人らが
芸能人の情報を流出させた「裏口入学した生徒」を利用し
被害者に気を利かせて「教祖の息子」として書き込んだものと思われる

つまり、「教祖の息子」の部分を書き込んでいるのは
「グループ内で被害者が活動をしていた事を知っている人物」と推測される

また、「被害者女性が使用していた仮名(男性)」を
芸能人の友人が実況ログにより使用している(持っている)事が分かってしまった為
「被害者女性と芸能人の友人が付き合っている」、もしくは
「被害者女性が自分の仮名の代わりの芸能人(男性)を手に入れ、
仮名を捨てる為に、再び自分が付き合っていた恋人(女性)に
自分の仮名を預けた芸能人(男性)を紹介して
堂々と周りに認めて貰おうとしている」という事が分かった

芸能人は裏口入学した生徒に、被害者は被害者女性に
情報を流出させられた事が
「互いを利用しあうようになった原因」とされているが
「芸能人の情報を流出した裏口入学した生徒」が
被害者の記録により「被害者女性」である事が分かり
その事を確かめる為に「教祖の息子」として「裏口入学した生徒」を監視し
「芸能人の友人の実況ログ」を作成した

「被害者の記録が本当であるかどうか」を調べていた事が
被害者に読まれ、
「グループ内で被害者が被害者女性(教祖)を中心として暗号のやり取りをする事」
またそれを「限定公開する事」にまで発展

それを恩師の会社で発案したのが
実況ログを読んでいた被害者本人であった

つまり、被害者も「実況ログが本当に芸能人の友人らが作成し
書き込み、発言しているものか確かめていた」のである
万が一調査をし始めた芸能人と被害者に見つかった場合
同じ場所で2人の人間を1人が調査、
監視しているというのは不自然なので
恩師は教祖の息子の自宅付近に引越し、スタッフらに開放

被害者女性の住所の調査を任されたスタッフと
教祖の息子を監視する恩師側に分かれて待機していたのだという
そして、被害者と共に場所を特定するする前に
芸能人が事前調査を行った所、
同じ場所(教祖の息子の住所)で全員が鉢合わせしたのである

その結果教祖の息子から
「被害者女性」の投稿はされていないのに
番組には同じ住所から被害者女性の投稿が続いたので
次第に芸能人らはスタッフのイタズラか、
自分達の後を視聴者が付けて来て住所を特定
そこから被害者女性の投稿をしているのではないかと疑い始めた

こうして被害者女性の投稿をしている人物が誰なのか調べる内、
芸能人の間で話題になり、「教祖の息子の住所」は有名になった

「住所と名前(本名)さえ知っていれば、
誰にでも被害者女性に成りすます事が出来る
つまり、この場所にいて、この件について知っている人は
総て番組荒らしの犯人になりえる可能性がある」と
芸能人らが互いを疑い始めた頃、番組内で芸能人と知り合った被害者が
芸能人と共に「教祖の息子の住所」に現れたのである

その時、その場にいた芸能人の友人らは事情を知らなかった為
芸能人が連れていた被害者は
「被害者女性」か、「教祖の息子」で
芸能人が荒らしを特定したものだと思い込んだ

一方、芸能人らは芸能人の友人らを
「自分達の調査に協力してくれる友達」だと被害者に紹介した為
偶然その場に居合わせた芸能人の友人らが
「調査の協力」に巻き込まれたのであった

これが被害者と芸能人、芸能人の友人が知り合った始まりという事になる

こうして被害者は「被害者女性と疑われた被害者のグループ」を
他の被害者女性と疑われた人達と、芸能人や芸能人の友人らと結成

後に被害者女性(教祖)に成りすましている被害者は
被害者女性と被害者本人とで分岐
グループでは被害者女性であり、教祖(グループの中心人物という意味合い)、
そして芸能人と共に行動する際は被害者として活動する事になった

これには、グループ内での商品開発が原因で被害者ではない
「被害者女性役の女性」が教祖である
「被害者女性に成りすましていた被害者」を差し置いて
芸能人や恩師に取り入ろうと、アイディアを積極的に提供していた為
腹を立てた被害者が被害者女性役の女性にグループを預け
自分は芸能人と行動する事にした為である

また、そのアイディアは元は被害者が発案したもので
「自分達の開発した商品を購入した人達を、仲間という事にして
自分達の仲間を増やしていこう」というアイディアであった

その為に「特別な商品(限定品)」であったり
「購入した場所」や「誰から購入したものか」が
自分達が見れば直ぐに分かるので、
「本物の被害者女性が商品を購入すれば、
本物の被害者女性だという印になる」というもので
もし、本当に裏口入学した生徒が被害者女性なら
場所や売った人物により、監視している恩師により個人を特定できる

それを被害者女性役の女性に先に提供されてしまった為
被害者が「自分達のグループの目印をつける事を考えた」という事から
示す事が出来る教祖(グループの中心人物)の資格、
「自分が率先して発言できる権利のある人間としての主張、権力の示し方」

または「都合の悪いものを克服しているという状態」を
恩師や芸能人らに表し、示す事が出来ず
これが後々「汚点」となる事を恐れた

後に「被害者女性役の女性」を教祖に
再びグループが宗教として結成される事になったと言われたのは
この件が原因で被害者に被害者女性が恨まれているからだと推測される

また、「被害者女性の仕事でのミス」とは
「被害者女性に成りすましていた被害者」の事であり
恩師が商品開発の為に協力し、会社を立ち上げた際に
「グループ」は「会社」になったので
「“仕事”でのミス」と表記されていたのである
被害者が芸能人と知り合ったのは
恩師が「指名手配のサイト」の被害者女性を特定する際、
ネット上からという事になっているが
「指名手配のサイト」を恩師に通報した被害者に
「指名手配のサイトを教えた」のが被害者女性であった事が判明

被害者女性は芸能人の番組に投稿をしていて
その中に「指名手配のサイト」についての投稿があり
芸能人に読まれた事が原因で、それを見ていた(聞いていた)被害者女性は
「自分の教えた秘密のサイト(指名手配のサイト)の事を、
被害者が一人占めして、芸能人に読まれた」という内容を投稿

次第に被害者と被害者女性のやり取りが番組内で放送され
その内に被害者や被害者女性と同じように
「指名手配のサイトを知っている」という人物からの投稿が相次ぎ
番組内は指名手配のサイトの話題が占めていった

一方、その問題のサイトにアクセスした恩師は
「使用されている写真が自分の学校の生徒」だという理由で
生徒の自宅付近に引越し、教祖の息子(指名手配のサイトの指名手配犯)
として確かめる為に監視する事になった

番組内では常に指名手配中の犯人の情報が求められ
犯人の情報を得る為に、芸能人らは恩師に
番組へ、番組からの情報提供を求めた

すると「犯人のリアルな内容」に視聴者から
「出所が何処か知りたい」「本当の事なのか」と疑われるようになり
芸能人らは仕方なく
「恩師しか出所を知らないから、それを調べる」という理由で
恩師と二手に分かれ、最初に「指名手配のサイト」の投稿をした被害者と連絡を取り
「恩師が見つけた教祖の息子の情報の出所をつきとめよう」
という事になったのであった

しかし、被害者ともう一人の情報提供者である
「被害者女性」と連絡を取る事が出来なかったので
被害者女性抜きで調査を進めていると、番組に被害者女性から
「情報を提供したのは自分なのに、
自分(被害者)だけ芸能人と行動してズルい」
という内容の投稿があり、これに対して芸能人らは
「連絡が取れなかったせいで被害者女性は参加出来なかったのだから仕方ない」と発言

その件で被害者女性は番組を荒らすようになった
余りにも荒らしが酷いので
「被害者女性の自宅に行こう」という事になったが、
それを止めたのは恩師だった

「何故被害者女性の自宅に行ってはいけないのか、
行って被害者女性をつきとめて咎めるつもりはない
電話で連絡が取れないのに、本当に自宅がある
(住所が間違っていないか)のか確かめるだけ
もしかすると、住所は嘘をついているかもしれない」

という芸能人らに恩師は
「個人の家の調査を芸能人がしていたらおかしい
目立つし、万が一被害者女性に見つかったら大変だから
自分が代わりに調べておく」という事であったが

実際は「被害者女性の自宅と教祖の息子の自宅が同じ場所」であった為
被害者女性を調べる為に
「教祖の息子を監視している場所」が分かってしまう事を警戒したのであった
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