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実況ログを公開している以上
それが芸能人らのものだと知られたら尚更
被害者女性の釣り「商品化」の話を持ちかけられる事は想定できる

それを芸能人らが一方的に
「利用している」「腹黒い考え方(釣り)」と捉えられ、
訴えられるのはおかしい

被害者女性は犯罪者なので
「著作権」を無視して商品化しても問題はなく、
結局犯人として捕まるのだから関係ない

しかし被害者女性の著作権の商品が売れた分の言い訳をする時に
「被害者女性(犯人)を利用した商品」というのは聞こえが悪いので、
実況ログの「存在しない被害者女性」役の女性が
「被害者女性」として必要だったという訳である

被害者に「被害者女性(役の女性)を利用した事」で
実況ログ(芸能人)が訴えられるのは事実

一部の芸能人の友人もこの件を
「芸能人が犯罪者である」という判断基準にしていた事は
「犯人の金(犯人を捕まえる為に作成された実況ログで
犯人の著作権を無視して儲けた金)なら使っても構わない」
という考え方に表れている

つまり、
「被害者女性の事を犯人だと知っていて利用した事が問題」なのである

利用する事によって「実況ログの被害者女性」が
「絶対に犯人」だという事になってしまった為
何も知らない人が状況を説明されず、
「商品化された商品を購入した」「実況ログと同じ物を食べている」と
こうした状態が繰り返され「実況ログの被害者女性」として
犯人扱いされた事をキッカケに「実況ログの被害者女性」の役をやらされる
(結果被害者女性を募集しているような状態)

それを「人権無視」だというのは「実況ログの被害者女性」の中から
教祖の息子として監視されている裏口入学した生徒から
絶対に「教祖の息子(犯人)であるという証拠」が
出なければ成り立たない理由であるが

そもそも「被害者女性商品化」の話は実況ログよりも前、
被害者が「被害者女性が犯人」だと言い出した事が原因で
「犯人ならどうせ捕まるのだから著作権は関係ない」
という事になり、商品化して売り出したが
結局被害者が犯人だと判断した「被害者女性」は犯人ではなかった為
被害者側の「著作権無視」になり、被害者が責任を取れる訳もなく
被害者を信じた恩師らがその責任を取る事になった

しかし被害者は
「自分の判断は正しい、被害者女性は犯人
犯人ではないという判断は被害者女性が自分(被害者)に成りすまして
自分の著作権を利用して作った商品だと言ったから
それを信じた人達、被害者女性の信者」

と断言するので
犯人であるかどうかを確かめる為に「指名手配のサイト」を理由に
恩師は教祖の息子として裏口入学した生徒を監視する事になった

監視する事自体が
被害者が「被害者女性が犯人だという事に責任を持てる」という事で責任であり
それにより被害者に報告する為の実況ログが公開された結果が
「被害者女性役」の「著作権無視」になり、
それを犯人扱いされる事により「人権無視」であっても

「被害者の責任で被害者女性が絶対に犯人」なので
被害者は実況ログの
「被害者女性役」として「被害者女性」に成りすまし
「人権無視(犯人扱いされている事)」を
「教祖の息子として疑われている裏口入学した生徒」として
「著作権無視」と「人権無視」を同時に訴える事になったのである

これでは本当に被害者女性(犯人)として疑われた人が
「被害者女性に成りすましている被害者に
訴える権利を剥奪されて邪魔をされているようなもの」
だという事で
「実況ログの被害者女性」が犯人という事になり
実況ログの責任は被害者が負う事になっている為
実況ログを訴える事は「被害者を訴える事」であるので

結果、被害者は被害者女性役として被害者女性に成りすまし
実況ログを訴える事で「自分の責任」を自分の手で消そうとしているのである

つまり
「被害者女性と疑われている人が実況ログを訴えられる権利」を利用して
「被害者女性と疑われている裏口入学した生徒」として
「被害者女性」に成りすまし、訴える事で自分の責任を消す、という話
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