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実況ログと芸能人らを疑っていたのが一部の芸能人の友人であり
一部の芸能人の友人が芸能人を問い詰めた際に
芸能人は被害者女性役の女性に成りすました被害者の言うように
(被害者女性役の女性に成りすました被害者を信じて)

「被害者女性役の女性に成りすました被害者が
被害者女性(犯人)を探す為に、
今まで協力してくれていた被害者(裏口入学した生徒)の代わりとして
指名手配のサイトの管理人である
被害者(裏口入学した生徒)に似ている男性を探している」
と打ち明けた

一部の芸能人の友人は
「こんな話はありえない」と完全否定
「まだ何か隠している」と芸能人を付回していた結果、恩師の家にたどり着き
芸能人の言っていた事が本当かどうか確かめる為に
被害者の必要としている
「被害者(裏口入学した生徒)に似た男性」の代わりとして
「芸能人の友人」に協力して貰い、恩師の家の近辺で
被害者女性役の女性に成りすました被害者と行動している芸能人が目撃された事から
嫁(被害者女性役の女性に成りすました被害者)探しをする事になった訳である

つまり一部の芸能人の友人は
恩師が教祖の息子として裏口入学した生徒を監視しているのは
実は自分の生徒(裏口入学した生徒)が
被害者女性(犯人)によるイジメで自殺してしまったので
被害者女性役の女性に成りすました被害者が
被害者女性(犯人)だと知っていて、それを隠蔽する為に
わざと裏口入学した生徒の名前を被害者女性(犯人)である
被害者女性役の女性に成りすました被害者に与え、
自分が「宗教の教祖」になり、「教祖の息子」として庇う事
(あえて悪い要素を利用して自分の会社や学校を隠蔽する)になったと推測

「被害者女性役の女性に成りすました被害者と
被害者女性(犯人)が同一人物ではないか」と疑ったのだった

被害者が被害者女性(犯人)と疑われるようになったのは
裏口入学した生徒により「被害者」を「芸能人」として
被害者女性(犯人)に報告されていた為
その情報が被害者女性(犯人)に利用されており
「被害者と被害者女性役の女性に成りすました被害者」に成りすました
被害者女性(犯人)で、被害者が2人に増えた事があり

その時に
「自分(被害者)が被害者女性役の女性に成りすました被害者や
被害者女性(犯人)と間違えられ、友達を失った」
為である

(被害者女性(犯人)が自分(被害者)に成りすましたせいで
ネナベをしていると疑われたり、被害者女性(犯人)と間違えられて、友達を失った
友達がいなくなった事が、疑われている証拠)

その事を
「被害者女性(犯人)に成りすまして
指名手配のサイトを運営していた裏口入学した生徒」
だと思い込んだ一部の芸能人の友人の協力者の一人は
「被害者(裏口入学した生徒)」の事を「自分に似ている」と発言

それによって被害者(裏口入学した生徒)が
「一部の芸能人の友人の協力者が自分の事を言っている」と
過剰反応した事から
被害者(裏口入学した生徒)が被害者女性(犯人)と間違えられ、
叩かれた事から自殺したと思い込んだ
一部の芸能人の友人の協力者の一人は

「被害者(裏口入学した生徒)が自殺したのは
被害者(裏口入学した生徒)が被害者女性(犯人)に成りすまして
(指名手配の)サイトを運営していると決め付けて、
それ(色んな人と被ったり成りすまされたりする事)を
自分に似ていると発言してしまった、言いふらしてしまったせい」

だと責任を負って自分の仕事を退職(休職)する事になってしまった

これが被害者に更に圧力をかける事になり
被害者は「裏口入学した生徒」のフラグを立てる事で
自殺をほのめかすようになった

しかしその姿が
「実況ログの裏口入学した生徒(被害者女性(犯人)と似ていた」と
噂になり
被害者は「裏口入学した生徒」の正体を「被害者女性(犯人)」だと疑うようになった
その理由を「自分と同じ事を言っている(している)から」だと説明したが

一部では
「裏口入学した生徒は被害者のフラグであり、
自殺は被害者の自作自演の可能性がある

“裏口入学した生徒としての情報”を消す際に
勝手に“被害者女性(犯人)”として“自殺”した事にしてしまったのではないか」

つまり
「裏口入学した生徒として、芸能人の個人情報を流出していた事が問題になった為に
自分が被害者女性(犯人)として疑われる事になった」
と思い込んだ被害者は、
裏口入学した生徒を被害者女性(犯人)として自殺した事にして
自分が裏口入学した生徒の名前を使って行動する為に

「裏口入学した生徒と付き合っていた
裏口入学した生徒に成りすました被害者女性(犯人)から
被害者女性(犯人)を釣る為に使って欲しい」と

「裏口入学した生徒の名前」を貰って
被害者女性役の女性に成りすました被害者と
被害者(裏口入学した生徒)に分けて行動しているという話
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被害者(裏口入学した生徒)が死んでしまった事で
被害者女性役の女性に成りすました被害者は不安になり
被害者(裏口入学した生徒)を探すようになった

そこで知り合ったのが被害者(裏口入学した生徒)に成りすました
被害者女性(犯人)だったのである

自分が付き合っていた被害者(裏口入学した生徒)と
雰囲気の違う被害者女性(犯人)の成りすました
被害者(裏口入学した生徒)の正体が被害者(裏口入学した生徒)の言っていた
被害者女性(犯人)ではないかと気付き始めた頃
被害者女性(犯人)が被害者(裏口入学した生徒)に成りすまして
自分(被害者女性(犯人)、被害者女性役の女性に成りすました被害者)を
指名手配している「指名手配のサイト」が開設された

被害者女性役の女性に成りすました被害者は
「被害者女性(犯人)の被害に遭っているのは
自分や被害者(裏口入学した生徒)だけじゃない」と
「指名手配のサイト」を受け入れた

「指名手配のサイト」は被害者女性(犯人)本人が
「被害者(裏口入学した生徒)」と
「被害者女性役の女性に成りすました被害者」に成りすまして運営していたものであったが、
被害者女性役の女性に成りすました被害者にとっては
「自分達に似ているから、自分達と同じように
被害者女性(犯人)の被害に遭った事を訴えているサイト」として認知

つまり、指名手配のサイトを運営しているのが
「被害者女性(犯人)」の成りすましではなく、
「自分の代わりに被害者女性(犯人)の被害を訴えてくれている
本当の“被害者(裏口入学した生徒)に似た男性”」だと思い込み
「今まで自分に成りすまして被害者女性(犯人)から守ってくれていた
被害者(裏口入学した生徒)の代わり」として
「指名手配のサイト」を「自分のサイト」として受け入れ、
「被害者(裏口入学した生徒)に似た男性」
(被害者女性(犯人)を探し始めたという訳である

被害者女性役の女性に成りすました被害者は
このサイトに書き込まれていた芸能人の番組を手がかりに
番組に芸能人らが「指名手配のサイト」について知っているか
確かめる為にメールやハガキを出すようになった

それがキッカケになり芸能人らは指名手配のサイトを調べ、
「被害者(裏口入学した生徒)に似た男性
(被害者女性(犯人)の正体(指名手配のサイトの管理人の正体)」
を知る事になったのだった

この時点で被害者女性役の女性に成りすました被害者と
被害者女性(犯人)に矛盾(指名手配のサイトのIP、プロバイダの違い)が生まれてしまったが
その事は
被害者女性役の女性に成りすました被害者が嘘をついている可能性も考慮し
被害者女性役の女性に成りすました被害者にはあえて黙っている事になった

そうして被害者女性役の女性に成りすました被害者を信じた芸能人らは

「何故被害者女性役の女性に成りすました被害者と
被害者女性(犯人)が別人であると知っていたのに、その事を黙っているのか

被害者女性役の女性に成りすました被害者の言っている事が正しければ
芸能人が被害者(裏口入学した生徒)に成りすまし
被害者女性(犯人)を訴えれば良い(指名手配のサイトを訴えれば良い)し、

被害者女性役の女性が間違っている
(指名手配のサイトを自分のサイトとして主張したかっただけ)のなら
芸能人らが指名手配のサイトにそこまで拘る事はない、指名手配のサイトは怪しい」

この「指名手配のサイト」に番組名が掲載されていた為
「指名手配のサイト」というイメージの悪さから番組に影響が出る
(被害者女性役の女性に成りすました被害者曰く)という理由で
周囲から叩かれる事を警戒した芸能人らは
あえて「指名手配のサイト」を「被害者女性(犯人)」のサイトとして受け入れる事で
「被害者女性(犯人)」探しを始めたのだった

しかし視聴者から被害者女性役の女性に成りすました被害者と
被害者女性(犯人)の矛盾を叩かれた為
総て「指名手配のサイトの管理人の責任」であり
被害者女性役の女性に成りすました被害者と共に
本格的に被害者女性(犯人)を探し出すという事になった
教祖の息子として監視されている
裏口入学した生徒の正体は確かめるまでもなく「被害者」と分かるような状態
(被害者が被害者女性役の女性として扱われ、商品開発に関わっている)
であったが

「被害者」を現実で知っている人物から
「裏口入学した生徒の正体が被害者という事はありえない」という報告により
裏口入学した生徒の正体を確かめようとする人が増えたのである

芸能人らは周囲が納得するように自ら
「被害者女性に成りすました被害者」を
「裏口入学した生徒の正体」だと伝えた

つまり、これがフラグになり
「裏口入学した生徒の正体は被害者女性で
被害者は被害者女性の正体が裏口入学した生徒だと知っていて
被害者女性に成りすましていた」と
読まれていたのであった

次第に
「被害者が被害者女性に成りすましているように見えるのは
芸能人が被害者を被害者女性として仕立てているだけ
それによって被害者女性役の女性の一人として扱われている事になった」

「被害者は芸能人の友人に女性と間違われた事から
被害者女性役の女性(芸能人の友人の嫁)の為に
被害者女性(犯人、被害者女性役の女性)に
成りすましているという理由であったが
実は実況ログや著作権無視の責任転換」

と言われるようになっていった

つまり被害者は
「芸能人らの指示に従っているだけ」だと訴えているのである

また、被害者が責任を負っている事から
結局その責任で作成された実況ログは「教祖の息子と間違えた」という理由で
「芸能人らは被害者の正体を裏口入学した生徒と知っていて監視している、
教祖の息子として実況ログに監視されている裏口入学した生徒の正体は被害者」
という見方が強まっているのだとか

被害者いわく
「元々被害者女性役の女性に成りすました被害者は
被害者女性(犯人)にイジメを受けていると
自分(被害者)に助けを求めてきたのが始まりで
自分が被害者女性(犯人)に成りすまして(ネカマをして)
2人で協力して被害者女性(犯人)を釣る予定だった」

その結果被害者女性(犯人)に成りすました被害者は
被害者女性(犯人)を釣る事に成功したが
そこで「被害者女性」が「犯罪者」
(指名手配のサイトを運営していた)だと知ってしまったのであった

被害者女性(犯人)は被害者女性役の女性に成りすましていた被害者をストーカーしていて
現実でもネットでも必ず被害者女性役の女性に成りすましていた被害者を付けまわし
その度に嫌がらせの書き込みをしてくるのだという

そこで被害者は「被害者女性役の女性に成りすましていた被害者」として
被害者女性(犯人)と付き合う事になったが
被害者女性(犯人)は
「自分が犯罪者だという事を被害者に知られてしまった」と気付き
「被害者」を「被害者女性役の女性に成りすましていた被害者」として扱い
嫌がらせを繰り返し、被害者を追い詰めていった

こうして被害者女性(犯人)からの嫌がらせに耐えられなくなった
被害者はついに自殺してしまった

それが「裏口入学した生徒」だったという訳である
被害者女性(犯人)を釣る為の商品を発売するにあたって
芸能人らが被害者女性役の女性として
被害者女性に成りすました被害者と共に商品開発
被害者女性役の女性の設定に
芸能人の友人が「好みの女性像」として協力

そして被害者女性役の女性に協力し、
「自分の記録」を提供していたのが被害者だったのである

商品の内容は
「被害者女性役の女性のデザインに
被害者女性(犯人)の要素を加えたイメージ」で
総て「被害者の記録」を元にした
「芸能人と芸能人の友人のコラボレーション」製品
(これを「実況ログ(被害者女性)の子供」という見方もされている)
という形で売り出されたものが殆どであった

また、購買欲を煽る為に芸能人や芸能人の友人が
自ら「自分達が作っている」というフラグで宣伝し、
またそのフラグを商品化するという事が繰り返されていた

しかし
「結局どんな形であれ被害者女性(犯人)が商品化されている事に変わりはない」
「自分達(芸能人や芸能人の友人がプロデュースした)の商品化がメインで
被害者や被害者女性(犯人)を利用してこうした商品が売れるのか、
自分達の商品が売れるのか試しているだけ

それが番組内の空気で伝わってきて見苦しい、逆効果
普通に出せば売れるようなもの商品も印象が悪くなって
それによって他の同じ商品にも影響が出て迷惑になる

急激に種類が増えたりヘンな組み合わせで
売り出されるようになったのは芸能人らの責任

“売れない事がフラグになっている”という言い訳のような状態で
売れない事を被害者女性(犯人)や被害者になすりつけている態度にもとれる

結局犯人探しだとか被害者の記録だとか、
他人(素人)の力を借りてするようなリスクの大きな事を
自分達の手でやらなければならない、
自分達がプロデュースした(保証する)という形で
責任を取らなければならない事になってしまったのは事実だとしても
それをどれだけの人が理解でき(てい)るのかというのは別の話

寧ろ被害者の記録に徹底した方が賢明だった」

と、
「被害者の記録プロデュース」「被害者女性(犯人)商品化」の
イメージはあまり良くなかったのだった

そこを芸能人らは自ら使った、食べた、購入した感想を纏め
実況ログや番組内、個人ブログ、恩師の会社、友人らの手で宣伝する事を思いついた

その宣伝に被害者も協力
被害者女性に成りすました被害者が芸能人らと共に商品開発、
それを被害者がネットで宣伝するというサイクルが出来上がった

被害者女性(犯人)を釣る為の商品開発の為に
被害者が被害者女性役の女性として
被害者女性(犯人)に成りすましたお陰で
被害者女性役の女性の個人情報は
「被害者女性(犯人)」として実況ログに書き込まれ
それによって
「被害者女性役の女性がかわいそうだ」という事で
「被害者の宣伝を見て、実況ログが開発した被害者女性(犯人)の商品を購入した」
という人が続出

実況ログの内容(被害者女性の情報)と商品が被っていた為
それが「被害者女性の為に作られたもの」だという事に気付いてしまったのである

その理由が「被害者が被害者女性に成りすましていたから」
(被害者女性に成りすまして欲しい商品を開発させていた)であると知り
実況ログで教祖の息子として監視されている裏口入学した生徒の正体は
「被害者女性に成りすましていた被害者」という事になっていたのだった

つまり被害者は「被害者女性の情報を纏めた記録」として「自分の記録」を提供したが
結局開発側にいるのが被害者女性に成りすました被害者なので
「自分の欲しいものを被害者女性(犯人)が書き換えてしまった」というような内容

その為に粗悪品が出回る事になったが
被害者女性(犯人)の傾向を芸能人らが
被害者の記録プロデュースという事で勝手に商品化したのか
被害者の記録が1つ1つに影響しているのかは不明
被害者らが犯罪者に成りすます傾向が明らかになり始めたのは最近の事で
それらが被害者ストーカーしている被害者女性(犯人)と付き合いのある
裏口入学した生徒を教祖の息子として監視している実況ログ
から流出した内容が広まった事が原因であり

その中心が「教祖の息子」として監視されている裏口入学した生徒
だという事が恩師が教祖として疑われる原因で
裏口入学した生徒を「教祖の息子(犯罪者)」にする為に
恩師が自ら「教祖」を名乗ったという話

そもそも裏口入学した生徒は被害者とパソコンと住所の確認をとった際に
回線を切断されているのでネットに繋ぐ事は出来ない筈で
その時に被害者女性(犯人)も捕まっているのである

被害者曰く
「裏口入学した生徒がパソコンを止めたのは
止めたのではなく被害者女性(犯人)と疑われて自殺したから
これからも一生復活する事はない
それなのに教祖の息子として裏口入学した生徒を監視しているというのはおかしい

被害者女性(犯人)に存在しない人物(裏口入学した生徒)の名前を与えて
被害者女性(犯人)を庇っているとしか思えない

その名前が、裏口入学した生徒に自分(被害者)があげた名前だった

それを実況ログで被害者女性(犯人)に
自分が裏口入学した生徒にあげた名前を付けて勝手に利用されている

裏口入学した生徒と被害者と被害者女性(犯人)が
同一人物(自分)として扱われているのは、名前を付けた実況ログのせい
実況ログのせいで自分が使っていた名前を裏口入学した生徒が使っていて
自分が裏口入学した生徒に見える、被害者女性(犯人)として扱われているのと同じ」

というのは
被害者女性役の女性に成りすました被害者であり、
被害者自身(裏口入学した生徒に成りすました被害者)は

「自殺した友達(裏口入学した生徒)に使用していた名前を貰った
自分は名前を貰った事で、自殺した友達の為に
被害者女性(犯人)を捕まえる使命を与えられた

でも実況ログのせいで被害者女性(犯人)に成りすます人が多くて
被害者女性(犯人)と間違えて無実の人まで捕まえてしまう事になる
実況ログを削除して欲しい」と

被害者女性役の女性に成りすました被害者を庇ったが

実況ログ曰く
「実況ログの内容が被害者女性(犯人)だという証拠はない
(少なくとも自らそれらしい証拠を公開していない)
被害者女性(犯人)だと言っているのはそれを訴えている人達が
被害者女性(犯人)を知っているか、
被害者女性(犯人)だと言われている事を鵜呑みにしているか

被害者女性(犯人)の事を知っているのに
“被害者女性(犯人)探しの為に作成された実況ログを削除しろ”というのは
被害者女性(犯人)の仲間として被害者女性(犯人)探しを止めさせる為に
被害者女性(犯人)を庇っている可能性がある

著作権や人権無視については
被害者(上司)が責任を取る事になっている

寧ろ庇っているのはそれを知っているように見える
被害者女性(犯人)を庇う事を利用して
被害者の責任を削除しようとしている実況ログ内部の人間のようだ」

と、疑った

つまり
そうして実況ログを指南してきた人達は被害者の言うように
「被害者女性(犯人)を庇って
自殺した裏口入学した生徒の名前を被害者女性(犯人)に使用し
教祖の息子として扱っているのではないか、その正体は何者なのか
本当に監視している(されている)人物が犯人であるなら実況ログも削除される筈」と
「被害者を信じている」事になり
「被害者を信じて被害者に付き合っている芸能人と同じ
(実況ログ内部の人間と同じ)」
という見方をするようになった

という理由で
「芸能人のフラグを立てる事」は「実況ログの一部である」という事であり
「芸能人らを疑い、被害者女性(犯人)を庇っているように見える」

また
「責任を取る事になっている被害者の正体が被害者女性(犯人)」
とも言われており、本当の事を知るには
「教祖の息子として疑われている裏口入学した生徒の正体が
責任を負っている被害者か、被害者女性(犯人)か、裏口入学した生徒か
確かめる(突き止める)必要がある」
という訳である
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