忍者ブログ
[183]  [184]  [185]  [186]  [187]  [188]  [189]  [190]  [191]  [192]  [193
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

一部の芸能人の友人の噂は次第にエスカレートし
「被害者女性は自分の子供(前の夫、教祖との子供)に
性同一性障害の教育をさせて、
自分が今まで迷惑をかけてきた事を擦り付けようとしている」

「子供のせいで被害者女性が恩師
(再婚した夫)の家に入れて貰えないので別居している」から
それらの確認を取る為に
「被害者女性の前の夫を探して再会させる(見てみたい)」
という計画を立てた

一部の芸能人の友人はその為に
恩師に「自分の会社」と騙されたという理由で
「宗教」に潜入する事になったが、上手くいかなかったので

「やっぱり被害者女性は性同一性障害で問題のある人なので
恩師とも上手くいかず、迷惑だから別居状態なだけ
離婚しないのは名義が被害者女性で恩師が金持ちだから
金目当てで離婚して貰えない、恩師がかわいそう
だからこそ、被害者女性を許してはいけない」

という話になり
それらは一部の芸能人の友人が成りすました
裏口入学した生徒(被害者)の母親のブログから報告されているのだとか

実況ログの被害者女性の噂は一部の芸能人の友人によって広がり続け
「前の夫と恩師を誤解した被害者女性の母親が、
被害者女性を教祖(恩師)から助ける為に
芸能人の友人の嫁(実況ログの被害者女性役の女性)に
自分の名前で立候補していた」

「芸能人の友人と恩師を被害者女性から守る為」
それが一部の芸能人の友人が
被害者女性役であった
「裏口入学した生徒の母親」に
成りすます原因になったとも言われていたが

それらは総て「芸能人の友人の嫁に自分の名前で立候補した」
被害者女性(犯人)が母親(既に既婚者)であり、
「被害者女性」という事の証明(フラグ)であり

「被害者女性(犯人)」と「被害者女性役の女性」を分ける理由
「被害者女性(母親)は被害者女性(犯人)」である事を指し
「芸能人の友人の嫁の候補として挙がらない理由」
(候補に挙がらない理由が「犯罪者」ではなく「既婚者」なだけ)
として「母親」が利用されているのだとか

つまり、実況ログは

「存在しない被害者女性の役を管理している
芸能人の友人の名前が性同一性障害の被害者女性(母親)であり
被害者女性(犯人)が自分の母親の名前を使って
他人(芸能人ら)に成りすましていた結果

本物の芸能人に見つかったので本物の芸能人らが
被害者女性(犯人)から実況ログを引き取り、
著作権や人権無視の責任を取っている」

という設定で作成されたものだったのである

その為、実況ログでは総て「被害者女性」の責任で
「著作権無視」や「人権無視」が当たり前のように行われており

被害者が被害者女性と疑われるのは
芸能人らが被害者に被害者女性の監視を任された為
「実況ログの総ての責任を負う」という意味で
「芸能人の友人の利用している
被害者女性(母親の名前)と同じ扱いをされている」からであり

被害者はその理由(自分が責任を負わされる事)を
「書き込みをしている人達が著作権や人権を無視しているせい」
と訴える事になり、被害者からの削除要請が出されたのである

しかし芸能人らに被害者女性の監視を任せた
「被害者女性に成りすました被害者」は
「被害者女性が自分(被害者)を訴えている」という事になり

それを「被害者女性の監視の報告」
(教祖の息子として監視するという理由で
監視されている裏口入学した生徒の報告)と
被害者が「被害者女性に成りすました被害者(被害者女性)」の責任を
負わされていることを兼ね備えた状態が「実況ログ」なのである

PR
被害者女性の情報が実況ログに寄せられる中
恩師の家に潜入していた一部の芸能人の友人から
「被害者女性を見かけた」という報告がされていた

「被害者女性は自分達と同じ職場で働いていた性同一性障害の女性で
教祖と夫婦であったと噂されていた
結婚(子供が出来た事)を理由に退職したと思ったら
恩師と同じ住所に住んでいて、この前見かけた

つまり、女性が性同一性障害と言われていたのは嘘で
教祖の正体は恩師で、被害者女性と結婚していたという事になる

不自然なのは前の夫が教祖の恩師、一度離婚して
再婚したのが恩師だという事らしくて、名前が違うのに同一人物

被害者女性が離婚家庭で既に子持ちという事にも驚いた
恩師と再婚した際に子供が出来たみたいだけど
被害者女性はまだ前の夫(教祖)に未練があるみたいで別居中

前の夫との子供が裏口入学した生徒に当たり、
恩師は教祖の息子として裏口入学した生徒を監視している事を
上司を理由にしているみたいで、本当は自分の子供として
裏口入学した生徒が犯罪を犯さないか心配なので監視しているのだと思う

この話は、恩師の会社で働いていた時
裏口入学した生徒の母親(被害者女性)から直接聞いた」

この話を知ってしまった一部の芸能人の友人は
どうやって恩師を訴えて良いか自分の上司に相談

これを確かめる事をキッカケに一部の芸能人の友人は
上司に「恩師と上司の関係を調べて来い」と言われたのだと
恩師と芸能人、自分の協力者に伝えた

一部の芸能人の友人からこの話を聞かされた芸能人らは
教祖の息子として裏口入学した生徒の監視報告をされる内
次第に「恩師と被害者女性」の関係を疑い始めた

一部の芸能人の友人の言っていた被害者女性の正体は
自分達の職場から退職していった性同一性障害の女性で
裏口入学した生徒の母親という事になり、
裏口入学した生徒の母親の母親、
祖母が芸能人の上司に当たるのだと思い込んだが

芸能人の上司と裏口入学した生徒の母親
(性同一性障害の女性)が血縁である筈もなく

実は一部の芸能人の友人は被害者に協力していて
裏口入学した生徒の家庭を「被害者女性(犯人)」にする為に
裏口入学した生徒と裏口入学した生徒の母親が親子である事を知っていて

一部の芸能人の友人は噂を流す前から、
裏口入学した生徒の監視を任された
恩師の会社の住所を知っていた芸能人の後をつけて行った為
恩師の会社の住所を知っていて被害者女性に似た女性を見かけていた

それが裏口入学した生徒の母親の祖母であり、
偶然職場で働いていた性同一性障害の女性に似ていた事から
芸能人の上司と思い込み、わざとそうした噂を流したのであった

その為一部の芸能人の友人から
協力者と共に話を聞かされていた芸能人は
「一部の芸能人の友人の協力者」と疑われ
被害者の信頼を得る為に
自分の本来の立場と、一部の芸能人の友人の協力者と
両立する事になったという訳である
被害者女性の情報を書き込み、提供、共有する場所であった
実況ログは芸能人らの上司の責任で管理された上で
恩師や芸能人、芸能人の友人に預けられているが
それが自分の情報として「教祖の仮名」が紛れ込んだ件、
被害者の裏口入学した生徒の過去ログを利用した
教祖の息子の実況ログが実況ログに情報流出しているという理由で
被害者に「被害者女性(犯人)」として扱われた事で

「自分(被害者)と被害者女性に成りすました被害者を間違えて
被害者女性(犯人)に成りすました芸能人の友人が
被害者女性役として自分に協力している」
というのが被害者の見方であり

そもそも恩師が教祖の息子として
裏口入学した生徒の監視を上司から任されたのは
被害者と番組を通して初めて会った時
被害者と被害者女性を区別する為に
メールアドレス、住所、パソコン、サイトの確認をした際
メールアドレスは被害者本人のものであったが
「被害者女性に成りすました教祖の息子の指名手配のサイト」は「自分のサイト」だと言う

指名手配のサイトが「裏口入学した生徒の過去ログ」で
自分が裏口入学した生徒から引き継ぎ
管理(荒らしの見張り、サイトの巡回)しているのだというが
一向に更新されなかった為「裏口入学した生徒の過去ログ」を利用して
「移転」という形で新しいサイトを計画していたのだった

それが後の「教祖の息子の実況ログ」であるが
「裏口入学した生徒の過去ログ(指名手配のサイト)」が
自分の意思とは別に削除された為、途中から
芸能人の友人の「実況ログ」を「裏口入学した生徒の過去ログ」として
「教祖の息子の実況ログ」を構成されていた

つまりこの時芸能人とコンタクトを取ったのは
「被害者女性(犯人)」だったのである

被害者の様子が不審であったので
芸能人らは指名手配のサイトからプロバイダの確認を取った所
「総て自分の記録(アクセス履歴)」と認めたのだという

しかしそれが後に「被害者女性(犯人)」のサイト、プロバイダの情報だと分かり
プロバイダから連絡、パソコンを停止させた事で
この件は「被害者女性(犯人)が捕まった」と報じられ
「裏口入学した生徒の過去ログ」はその時にパソコンと同時に削除された

そこで矛盾が生まれたのは
「指名手配のサイト」を自分のサイトとして認めていながら
削除された後は芸能人の友人の「実況ログ」を
「裏口入学した生徒の過去ログ」として認識していた事と

パソコンを停止させた筈がパソコンからの被害者女性の情報流出は続き
情報流出した内容が被害者のサイトに書き込まれ
それが被害者を追い回しているという事であった

それらが芸能人と初めてコンタクトを取ったのが
「被害者」ではなく「被害者女性(犯人)」
(被害者が成りすました被害者女性)であったと決定付けていたのである

相談を受けた恩師が被害者を納得させる為に
その件を上司に報告し
「どこから情報流出しているのか」を調べて原因を突き止めると約束

そうしてその「情報元」は被害者に確認を取った筈のプロバイダである事が分かり
「被害者女性(被害者)の自作自演である可能性が高い」と判断

その結果に腹を立てた被害者は
本格的に「被害者女性(犯人)探し」を
恩師と芸能人に頼み込んだのだという

しかし被害者女性の自作自演(成りすまし)だと分かった所で
「被害者女性を探す」事にはならず、
「こちらからストーカーをしているようでそれこそ犯罪」だと伝えたが

被害者は
「その被害者女性は何かがおかしい、原因は何だろう
もしかするとこの自作自演をしている被害者女性こそ
自分を追い回している犯罪者(ストーカー)なのかもしれない
だから、それを確かめる為に自分達が被害者女性を調べる事は問題ない」

そこで恩師と芸能人らは「警察に相談する」と言って上司に相談
被害者を信じた自分達の責任で裏口入学した生徒の家の近くに会社を作り
教祖の息子(女性の場合は被害者女性役の女性)
として裏口入学した生徒を監視
その様子を被害者に判断させる為に実況ログから報告

これが始まりで商品開発に関する「著作権無視」等で咎められる度に
被害者の責任で「犯人の監視」を頼まれるのだが
結局「同じ場所(裏口入学した生徒の家)」にしか辿り着かず
それを被害者に「同じ場所(裏口入学した生徒の家)」であると見抜かれる度に

「被害者女性の住所が常に同じ場所である訳がないのに、嘘をついている」と
信頼を失っていくのであった
一部の芸能人の友人と一部の芸能人の協力者が入れ替わった事により
裏口入学した生徒の友人が恩師の家に呼び出され
一部の芸能人の友人の件を伝えられた

一部の芸能人の友人について情報の提供を求められ
一部の芸能人の友人を信じていた裏口入学した生徒の友人は
一部の芸能人の友人の為に一部の芸能人の友人の協力者に協力する事になったが
「芸能人の友人は裏口入学した生徒(被害者)を探している」と聞いた
裏口入学した生徒の友人は「協力できない」という

「裏口入学した生徒は芸能人との関係を自慢する為に
実況ログを自分の物だとクラスメートに言いふらした
その為に自分達が恩師の家に出入りしている事をみんなに知られてしまった

裏口入学した生徒は実況ログを取られた(自分の物だと言われた)
芸能人にとっても自分達にとっても、裏切り者

どんな理由であっても芸能人の友人に会わせる訳にはいかない、権利がない」
と腹を立てた

そこで芸能人の友人の協力者である
一部の芸能人の友人の協力者は
「自分達も一部の芸能人の友人に、被害者の為に芸能人の友人と
裏口入学した生徒を会わせるように言われている

被害者が助かる為には芸能人の友人と裏口入学した生徒が会う事で
裏口入学した生徒に“自分が裏口入学した生徒である”と認めて貰う事
(芸能人の友人と会った事で必然的に
役目が被害者女性(犯人)になるという事)が必要がある」

と事情を説明し、状況については納得したが
「一部の芸能人の友人の協力者は
裏口入学した生徒の正体が被害者女性(犯人)だと知っていて
芸能人の友人に教えたという事を自分達のせいにする為に
わざわざ自分達を受け入れた」から
結局「協力はできない」というので

「それでは裏口入学した生徒の友人は
一部の芸能人の友人を裏切る事、今まで信じていたというのは嘘になる
一部の芸能人の友人を信じて裏口入学した生徒の情報を
被害者女性(犯人)として実況ログに提供してきたクセに薄情者」

そこで裏口入学した生徒の友人は
「一部の芸能人の友人に教える予定だった
裏口入学した生徒(被害者女性)の事なら教える」と情報を提供

裏口入学した生徒の友人によると

「裏口入学した生徒(被害者女性)は
学生時代から好きな芸能人の真似をしていた

それを同じ家(マンション)に住む被害者が知っていて
“裏口入学した生徒(被害者女性)が芸能人を監視している”ように
裏口入学した生徒の過去ログ置き場に書き込まれ
“芸能人の情報”としてみんなに情報提供していた」のだという

これを聞いた一部の芸能人の友人の協力者は芸能人の友人に報告
芸能人から話を聞いていた芸能人の友人は芸能人に相談

すると
「その話は被害者から聞かされて知っている

被害者女性(犯人)は芸能人(自分)のファンで、
被害者女性(犯人)は自分に似ている被害者の事を
本物の自分(芸能人)だと思い込み、
裏口入学した生徒に情報を提供するように命令して
その情報提供する場所として
“裏口入学した生徒の過去ログ”を作成

その続きを
教祖の息子として被害者を監視して実況ログに情報提供しているのが
裏口入学した生徒に成りすました被害者女性(犯人)の
“教祖の息子の実況ログ”という話」

裏口入学した生徒の友人と被害者の話を並べ比べた所

裏口入学した生徒の友人は
「被害者は芸能人の真似をしていた裏口入学した生徒の事を
本物の芸能人を監視して書かれたような内容を提供している」

被害者は
「自分が芸能人と間違われ、裏口入学した生徒が被害者女性に頼まれて
自分の情報を裏口入学した生徒が被害者女性(犯人)に流出、提供している」

つまり、2人の言っている事から
「被害者女性(犯人)は芸能人のファンで
被害者は自分の事を芸能人だと被害者女性(犯人)に思い込まれている」
ので
「裏口入学した生徒は芸能人と被害者を間違えて
被害者女性に情報提供をしている」
事から

被害者女性(犯人)は芸能人に似ている被害者の真似をしていたから
裏口入学した生徒が間違える事になり
自分が入手した“芸能人についての情報”を提供する場
(裏口入学した生徒の過去ログ)を公開した事により被害者本人に伝わった為
被害者女性(犯人)はそれを恨んで裏口入学した生徒に成りすまし
裏口入学した生徒の過去ログから教祖の息子(被害者)の実況ログを作成

裏口入学した生徒の過去ログを利用されているので
被害者は自分の友人である裏口入学した生徒の為にも
「教祖の息子の実況ログ」を何とかして欲しいと芸能人に頼んでいるが

芸能人には
「教祖の息子の実況ログ」を
「芸能人の友人の実況ログ」だと思い込まれていて

「恩師に犯人の監視を頼んだ自分の責任を消す為に
芸能人の友人の実況ログを消せと言われているように聞こえる」と
捉えられているので
それがわざと自分をイジメている(嫌がらせをしている)
ように感じられて訴えようとしている、との事

実況ログの内部では一部の芸能人の友人の
圧倒的な一方的判断で決められているという
一部の芸能人の友人に無断で書き込まれた殆どの内容により
実況ログ自体が一部の芸能人の友人の責任という事になり
芸能人の上司から訴えられた事で一部の芸能人の友人の協力者が
一部の芸能人の友人の代わりを勤める事になった

しかし自分達の上司であった一部の芸能人の友人が訴えられた事によって
一部の芸能人の友人と同じ考え方で行動していた一部の芸能人の友人の協力者が
一部の芸能人の友人(上司)の代わりを芸能人の上司とする事で
今まで邪魔をされ、反発し合っていた芸能人や恩師
芸能人の友人らと一部の芸能人の友人の協力者が
同じ目的で実況ログを運営する事になり

実況ログの状況は
今まで通り
「被害者に犯人の監視を頼まれた結果」であり
「被害者女性役」「裏口入学した生徒」の「著作権」「人権無視」であり
「存在しない被害者女性(被害者女性役)」を
利用した商品開発であるという見方と

「一部の芸能人の友人の代わり」として加えられた
「一部の芸能人の友人の協力者」の
「芸能人の友人の為に被害者女性役の女性(嫁)を見つけ出し、
監視されている裏口入学した生徒を被害者女性(犯人)として捕まえる」
という目的とで分かれ、
内部では「芸能人らのやっている事は実況ログの上辺」であり、
実際は
「一部の芸能人の友人の協力者が行ってる事が本来の実況ログの目的」
という見方が広まっている(幅を利かせている)のだという

というのも被害者に協力的であった一部の芸能人の友人に
教育を受けた一部の芸能人の友人の協力者も
被害者女性に成りすました被害者を「被害者女性役」だと認め
恩師が教祖の息子として監視している「裏口入学した生徒」が
「被害者女性(犯人)」だと信じている為

実況ログの芸能人の友人が任されていた管理の殆どが
管理者の名前が被害者女性のフラグであるので
芸能人の友人の嫁として扱われている
「被害者女性役の被害者」のものという事になり
「教祖の息子として監視されている裏口入学した生徒」を「被害者女性(犯人)」
「芸能人」が「被害者」という実況ログになりつつある

この状況を打開する方法は
「一部の芸能人の友人の協力者を実況ログから追放する」か
「芸能人の友人が一部の芸能人の友人の協力者を受け入れ、
自分が思い当たる被害者女性に成りすましている被害者を見つけ出す」かのどちらかで

自分に協力しそれを利用しようとしていた
一部の芸能人の友人の協力者を芸能人の友人の権限で実況ログから追放し
「被害者女性役の女性」として「実況ログを守る」事を受け入れ、
芸能人に協力しているように見られる行動を選べば
この先それ(そうした自分)を実況ログに受け入れられるかも分からないのに
自分の味方(協力的である人達)を失うのは痛手であると判断するか

あえて自分が自分の嫁として「被害者」を選ぶ権利を継続(持続)し
一部の芸能人の友人の協力者を味方に付けつつ
犯人探しを続けるかどうかというのを
実況ログの裏口入学した生徒の様子を見て判断するが
自分の嫁は「絶対的に被害者」という責任を負う事になる

つまり「被害者(被害者女性役の女性)」が「被害者本人」でなければ
別人が自分と結婚する事により被害者になるので
「被害者に成りすましている被害者女性」として扱われ犯罪者に

被害者が教祖の息子として監視されている
裏口入学した生徒、被害者女性(犯人)であっても
(万が一被害者女性が釣れたとしても)犯罪者であるという結果

それによって(芸能人の友人と結婚する事によって)
「被害者」は「著作権侵害」「人権無視」という
総ての責任を「芸能人の友人の嫁」に責任転換する事が出来るという話

P R