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「実況ログの被害者女性」が「存在しない」という事が
「著作権」や「人権無視」の点から問題になり
実況ログの内容が「著作権侵害」や「人権無視」だと判断できる以上
「存在しない」という事にはならない

少なくとも個人を特定できる「著作権」や「名誉毀損」を
訴える事ができるような内容が含まれているものは証拠になる

著作権が明らかな物同士を許可を取らずにくっ付けて新しい物、
「今まで存在しない自分達のオリジナル」になる
という考え方は人には当てはまらない為
実況ログの内容を「被害者」と「被害者女性」それぞれに分ける必要があり
それが「芸能人(被害者)」と
「教祖の息子(裏口入学した生徒と疑われている被害者女性)」なのである

つまり、元々「教祖の息子」として裏口入学した生徒を監視していた記録であった
実況ログの殆どが「被害者女性」という事になり
監視されている被害者女性が犯人でなければ
(被害者女性本人の発言であり、犯人だという証拠が実況ログから出なければ)
「著作権」や「人権無視を訴える権利」は総て「実況ログの被害者女性役の女性」と
同じ立場である「裏口入学した生徒」が正当な理由で主張できるという事になる

「実況ログの存在しない被害者女性」は「被害者女性役(裏口入学した生徒)」で
「被害者女性役」が「女性」であった場合、
「裏口入学した生徒」が「男性」であった場合
両方が1つとして存在する可能性は「性同一性障害」という他にないので
「被害者女性(犯人)」になる

「女性」か「男性」か、両方が実況ログに掲載されている為
両方に権利があり、「片方(男性か女性かどちらか)の著作権」という証拠が出ると
「片方(残った性別)が犯人」として扱われる事になるので
「著作権のある性別を結婚させて実況ログを引き取って貰う事」で
実況ログを終了させるという予定だったのだとか

「実況ログを引き取る」という事は
自分達が自分達の「著作権」と「人権無視を訴える権利」として
実況ログの内容、関連しているもの、立てられたフラグの先総てを
自分の物として主張できる権利を手に入れられるという事

しかし「勝手に個人の内容が書き込まれた」(個人情報の流出)という事で
被害者と被害者女性を特定するのなら
実況ログの中の「自分の著作権」を主張できるのは
実況ログに書き込まれた「関連しているものの会社」
「立てられたフラグの先総て」も含まれるという事になり、
総てに権利があるという事になる

それを知った実況ログの観覧者(その中の男女)が
実況ログの「芸能人の友人の正体をつきとめる」為に
実況ログに含まれる「自分の会社の著作権」を理由に
実況ログ総てを引き取ろうとしているのだった

「実況ログの殆どの内容」が
「教祖の息子として監視されている裏口入学した生徒」なので
あくまでも
「裏口入学した生徒本人が言っている事を書き写しているだけ」に含まれる内容は
「裏口入学した生徒の責任」とも言える

だとしたら「被害者女性(犯人)」でなくても
裏口入学した生徒が芸能人らに
「著作権無視をするように頼んでいる」ようなもので
「犯罪者」という事になるので、
実況ログが被害者に「犯人として」監視を頼まれその報告という
「犯罪者を監視している正当な理由」で作成されたものであると伝えるべき

それが伝えられないのは、
「芸能人の友人」が「芸能人本人」として「内部の男女」に含まれるので
「著作権を主張できる権利(自作自演)を外部から(外部の人間として)主張する為」
(商品化する為の著作権を手にいれる為に自ら潜伏)

また、その効果が
「自分が実況ログを任せてしまった芸能人の友人を守る為」であり
「芸能人の友人を守る事」は自分達(内部の男女)を守る事になり、
また「芸能人の友人(男性)」と「被害者女性役の女性」(実況ログの女性)を
結婚させる事で、正当な理由で「内部の男女」として
その分(芸能人の友人)の著作権(取り分)を主張できるのである

そして実況ログが芸能人らに守られる事によって
被害者に頼まれた事を理由に
裏口入学した生徒として「犯罪者」を監視し続ける事、
自由に扱う事が出来るという話
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