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実況ログを見た被害者は一部の芸能人の友人の書き込んだ
「被害者の知っている被害者女性」の情報を見て

「何故自分が知っている被害者女性の事を知っているのか、
これでは自分が被害者女性を
被害者女性(犯人)として疑っていた事が広まり
被害者女性(犯人)に伝わって
被害者女性(犯人)が逃げてしまう可能性がある

もし、逃げられた場合に責任は取れるのか
こんな事をして、捕まえられなければ
一部の芸能人の友人の友人である
芸能人の友人らが犯人を逃がした事になる

自分達の友人が、“犯人の仲間と同じ”
という見方をされても仕方ない」

被害者に協力するつもりで
「被害者女性の情報」を提供していたのに
被害者に「犯人を逃がす、犯人の仲間」として見られ、咎められる事になったが

総て恩師や芸能人、芸能人の友人を意識した書き込みであった為、
それらの責任になるので一部の芸能人の友人は
「実況ログの被害者女性の両親」に戻り
自分が書き込んだ「被害者が知っている被害者女性」の情報の書き込みを
「芸能人らが悪い」という事を伝える為に、
「本当に芸能人が書き込んだ事」にする為に

「芸能人や恩師、芸能人の友人達はこの中(家の中)で
教祖の息子ではないと分かっているのに
裏口入学した生徒を監視している

教祖の息子ではない、裏口入学した生徒を勝手に
“被害者の知っている被害者女性”に
書き換えて書き込みをしている」と伝えた

この一部の芸能人の友人の書き込みにより
「被害者の知っている被害者女性(サイトやブログ)」は
現実では
「恩師が教祖の息子として疑って
監視している裏口入学した生徒」の事であると分かったのであった

被害者曰く
「裏口入学した生徒とは、自分の知っている教祖の息子の実況ログ内で
裏口入学した生徒に教祖の息子として監視されている自分の事なので
一部の芸能人の友人の書き込んでいる
“自分の知っている被害者女性の情報”は本当の被害者女性(犯人)で

自分の真似をしているから、自分の記録を知っていて
被害者女性(犯人)は、そこに書き込んでいる内容を見て
“自分が成りすましている被害者女性”に成りすましているのだと思う」

そうして被害者は
「自分が被害者女性と疑っていた被害者女性」は
「被害者が成りすましている被害者女性に
被害者女性(犯人)が成りすましている事を伝える為の偽物」
だという理由で
「このままでは無実の人に罪を着せてしまう事になり兼ねない」と
「自分が知っている被害者女性」を疑う事を止めたのだという

これによって「被害者女性(犯人)」は
「裏口入学した生徒」に成りすましていて、
「教祖の息子」として疑われているという事が分かった

つまり「裏口入学した生徒」や「教祖の息子」自体が
総て「被害者女性(犯人)のフラグを立てているだけ」という結果になった
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「現実の裏口入学した生徒」が「被害者女性」として伝えられるというのは
監視されている「教祖の息子」と「被害者女性」が被る事になるので
芸能人に頼まれた芸能人の友人らが監視している間は「教祖の息子」として、
被害者に協力している一部の芸能人の友人らが書き込みを担当している間は
「被害者女性」として監視している「裏口入学した生徒」を扱っていたのである

また、それらの書き込みをしている芸能人の友人らは
「教祖の息子」、「被害者女性」の両親という事になり
そうした関係を連想させる書き込みもログ中に見られた為
「かえって嘘臭い」「演技のように見える」「何をしているのか分からない」
という理由で実況ログの内容(被害者女性)は、
「被害者と被害者女性を合成した存在しない人物、偽物である」という見方が広まった

芸能人らは
「勝手に自分達の友達の友達が家に上がりこんで、書き込みをしていった」

それを被害者に協力している一部の芸能人の友人(被害者女性の親)は
「被害者に被害者女性の情報を提供する為の実況ログなのに、
偽物の、存在しない合成した被害者女性の情報を提供するのは、嘘つき
“被害者女性の情報を提供する”と言ったのだからその通りにすべき
だから、自分が書き込んだ」と話した

「実況ログの考え方ややり方も知らないクセに
自分達(一部の芸能人の友人)が
裏口入学した生徒に害を与えると思われている事に気付いて
それを確かめる、調べる為だけに勘繰って入り込んで来た

まるで、そうして自分達が騙した事への仕返しのようにも見える

その矛先が今更になって“被害者女性(犯人)”として
“裏口入学した生徒”に向けられるようになった」

この件で
「実況ログの情報が嘘」であるという見方が強まった事で
実況ログの恩師は被害者と関わっている芸能人と、芸能人の友人に
「被害者の知っている被害者女性」が誰なのか調べるように頼み
それを「被害者女性(犯人)」として見つかった情報として
被害者に協力している一部の芸能人の友人に伝えて
「本当の実況ログの被害者女性」として納得して貰う事を思いついた

一部の芸能人の友人らに
「被害者の被害者の知っている被害者女性」として見つかった情報を
実況ログに「被害者女性として」書き込みを続けるように頼んだのである

しかし被害者は芸能人らに
「自分の知っている被害者女性」の情報を提供しようとしなかったので
被害者の足跡を解析、そこにくっ付いていたサイトやブログから
「自分達で“実況ログの被害者女性”を選ぼう」という事になった

「実況ログの被害者女性」の情報は被害者の足跡から
「被害者と内容が似ている」「被害者と被るもの」
「影響を受けているもの」を中心に選び
「被害者の知っている被害者女性」として
一部の芸能人の友人に「被害者女性」として利用して貰うように提供

それらを「被害者の知っている被害者女性」として
受け取った一部の芸能人の友人らは
「これは被害者女性ではなく、被害者の方だと思う
それを自分に被害者女性(犯人)として利用し、書き込みを続けろというのは
自分に被害者を被害者女性扱いさせて、
被害者に訴えられろという事か」と腹を立てた

そこで一部の芸能人の友人らは
あえて芸能人の友人や、芸能人や恩師に成りすますような形で
言われたとおりに「被害者の知っている被害者女性」の情報を元に
実況ログの書き込みを続けた

元々「恩師の家に行く」という事自体が
「実況ログについて知っている」という事であり
「それなりの状況を把握しているという前提」であった為
被害者に協力していた一部の芸能人の友人の事を防ぎようがなく、
実況ログを書く上で、芸能人の友人の仲間だと思われていた

これは恩師の家の内部を宗教だと疑った
一部の芸能人の友人の知り合いが
芸能人らが家の中で何をしているのか、
一部の芸能人の友人に調べさせた為である

というのも
「裏口入学した生徒」の書き込みの為に
「芸能人の情報流出」が必須条件だったので
「芸能人の内部事情」が書き込まれており
情報が芸能人同士の間で広まってしまったからであった
被害者女性を通報したその日から、
今まで「被害者女性(犯人)のもの」と疑われていた
記録や過去ログは総て「被害者のもの」という事になった

しかし、その後も被害者の知っている被害者女性は
芸能人の友人の実況ログに記録を任せ、続けさせていた為
被害者は自分の事を「自分が知っている被害者女性」だと疑って、
確かめる為に、芸能人の友人らが書き込みを続けているのだと気付いたが
自分の知っている被害者女性も芸能人の友人の実況ログと同じ事を知っていた為
「自分の知っている被害者女性」が実況ログの被害者女性と同一人物、
もしくは実況ログを書き込んでいる芸能人の友人の内の一人だと分かったのだという

被害者は
「自分が知っている被害者女性と実況ログの芸能人の友人が
何か関わりがあるのか、気になる」という理由で
芸能人にその事を尋ねたが「知らない」との事

芸能人と芸能人の友人らは
このままでは被害者がそれを確かめる為に書き込みをして、
その話が芸能人同士の間で広まっていくと
被害者が知っている被害者女性が攻撃され
被害者が知っている被害者女性が犯人ではなかった場合、迷惑がかかると
あえて他の芸能人の友人らには
「被害者女性」の事を「被害者」と伝えていたのだった

その状態を維持する為に芸能人の友人らは
「自分達の状態を書き込んでいる」と
他の芸能人の友人らに見せていた実況ログの中で
「被害者女性は被害者」として書き込まなくてはならず、
そのままが広まり、伝わった

そうして、実況ログの「教祖の息子」の部分の内容を
「被害者」だと信じている芸能人の友人らが現れたのであった

その芸能人の友人らが実況ログと同じ事を書き込み始めた為
「実況ログの教祖の息子は被害者」という噂が広まり
噂は被害者本人にも伝わった

その事を被害者は
「芸能人の友人達は自分に味方をしている」と
思い込む事になったのである

しかし被害者は被害者女性に成りすましていたので
「一部の芸能人の友人」らが「味方をしている」のは
実況ログの「存在しない被害者女性に対して味方をしている」という事になり
結果的に「被害者が成りすます事によって生まれた存在しない被害者女性」が
一部の芸能人の友人らが攻撃される事になり、
それが本当の、「性同一性障害の被害者女性のフラグ」になったのであった

実況ログの「被害者女性」が
「被害者と被害者女性2人の情報から作られた存在しない人物」
だと気付いた一部の芸能人の友人らは
被害者女性に成りすましている被害者の事を

「本当に監視されている教祖の息子と疑われている
裏口入学した生徒である被害者女性(被害者)に、
犯人である被害者女性(被害者)の情報をくっ付けて、
“存在しない人物(被害者女性)”として扱っているのが可愛そう」

という理由で
被害者の為に「実況ログの被害者女性」を探して
自分が実況ログに参加する事で
「本当の被害者女性の情報を被害者に提供しよう」という事になったのである

その「被害者女性」に選ばれたのが
「現実の裏口入学した生徒」だったという話
被害者が「既に捨ててしまった仮名」に拘るのは
仮名が自分にとって汚点の一つであり
個人情報の流出になるから

グループが宗教と恩師の会社とに分かれ
その時に自分が活動してきた記録は
自分が被害者女性に成りすました
あくまでも「被害者女性のもの」なので
「自分の記録」にとって不要であり、被害者女性を調べられた時に
「被害者女性と共通する個人情報」は
「自分の個人情報の一部」として疑われる可能性がある

その際に自分が被害者女性として探られてしまえば、
自分を探った人物を「被害者女性」として疑い、同じ事が繰り返される

だから自分が過去に裏口入学した生徒の情報を
被害者女性に提供する為作成した
「裏口入学した生徒の過去ログ」を
「既に解散した宗教の過去ログ」として利用し、「自分の記録」を作成

つまり
「被害者が被害者女性として裏口入学した生徒と間違われた」のは「過去の話」で、
現在恩師に「教祖の息子として疑われている裏口入学した生徒」は
「自分(被害者)の偽物であり、パクリ」という意味(理由)があり
それを証明する為の記録なのである

「過去に被害者が被害者女性として疑われていれば
疑われた際に既に調べられ、何も問題はなかった」という事になり
「被害者が被害者女性ではない」事が証明される

恩師や芸能人らは被害者の記録を信じ
「裏口入学した生徒と被害者女性が同一人物であるかを調べている」
という理由で、監視を続けているのだという

被害者曰く、被害者女性は
「自分(被害者)の事を被害者女性(犯人)」だと言っていて、
被害者と同じように考えていて、同じやり方
「被害者(犯人)と疑われて調べられたのは過去の話」で
「自分は被害者(犯人)ではないという事」を証明する為に
「芸能人の友人の実況ログ」を「自分の記録」として利用しているのだという

つまり、「疑われ、調べられた事を過去の記録だと証明する為」に
「自分で記録をつけている」のが被害者、
「芸能人の友人に記録を付けさせている」のが被害者女性なのである

しかし被害者にとって「実況ログの被害者女性」とは
例の一件(同じ場所で被害者と統合された)により
「現実には存在しない人物」である事が証明された為
「実際の被害者女性の過去」として役目を果たさなくなってしまった

被害者と被害者女性が同じ場所に存在した日、
被害者は被害者女性を「芸能人の実況ログ」として扱い
「自分が被害者女性を犯人として警察に通報し、消した(捕まった)」事にしていたのだった

これにより「被害者が今まで被害者女性として疑われていた記録」は
総て「実況ログの被害者女性」の事ではなくなった
(被害者は実際にいる人物と疑われているので)
「実況ログを利用して被害者女性を釣る方法」で
被害者は被害者女性が特定の場所に出現する機会を狙って
自分は恩師から自分が被害者女性と疑っている
教祖の息子と疑われている裏口入学した生徒が出現する時間と場所を特定

芸能人の友人に実況ログへの
出現場所・出現時間の書き込みを任せ
他の実況ログを観覧している人が現地に現れても鉢合わせしないように
「自分が被害者女性を特定する為に行動する事」を
「被害者女性の出現場所・出現時間」として伝えた

現実の被害者は
「被害者女性が現地に到着する時間帯」を狙って行動をしているので
それよりも早く家を出る事になり、
実況ログの「芸能人」の部分に「被害者女性(被害者)」は
実際の被害者女性(裏口入学した生徒)より
早く現地に到着したように書かれている

その為実際被害者(被害者女性)が出現した時間帯より少し遅れて
「被害者女性」は実況ログに「裏口入学した生徒の出現時間」として書き込まれたのである

つまり、早く到着した方が「被害者(被害者女性)」
遅く到着した方が「裏口入学した生徒(被害者)」

こうして被害者と被害者女性は特定の日付、場所、時間帯に出現
実況ログの「存在しない被害者女性」として統一される事になった

その様子を見ていたのが
「犯人と被害者が同じ場所にいる
(鉢合わせする、させる)のは問題が起きる可能性がある」と
芸能人に協力していた芸能人の友人達であった

芸能人の友人らは実況ログに書き込まれた「被害者女性(芸能人)」の情報を見て
「被害者女性の出現時間に現れた被害者」を「被害者女性」だと思い込み
被害者と被害者女性を逆転して捉えてしまっていたのだという

つまり芸能人の友人らは
「被害者女性(犯人)に騙されて
被害者を犯人だと疑って、調べてくる事になった」のだと気付いた

その証拠の一つ「被害者と被害者女性が実況ログ内で逆転している事実」として
「被害者女性がグループ内で使用していた仮名」が
「教祖の息子(裏口入学した生徒)」として書き込まれていたからだと主張

被害者曰く、その仮名は
この件「実況ログで被害者女性を釣る方法」が
成功した事を記念、キッカケにして
被害者がグループ内で被害者女性(教祖)に成りすましていた際
「教祖の名前として思いついたもの」なのだという

だから現在は
「自分がグループを被害者女性役の女性に任せてしまった為
仮名も被害者女性役の女性に預けてきた」という話

「仮名は、その時の状況を連想させて分かり易いので
その場にいた自分達の状況を知る人物
自分(被害者)、被害者女性、芸能人、芸能人の友人なら
誰でも思いつく可能性はある

芸能人の友人が自分の為に
“被害者女性(犯人)”を特定できるような
“釣りが成功したという証拠のフラグ”として仮名を作成、掲載したのかもしれない」

しかし「被害者が被害者女性に成りすましていた被害者女性のグループ」は
この釣りが決行された当時のものであり、
その当時に「仮名」が実況ログで流れる事はなかった

「仮名」が実況ログに掲載されたのは
グループが解散し、被害者女性(教祖)の情報が流出し始めた最近の話

つまり「仮名」が
「被害者の成りすました被害者女性(教祖)の物であった」というのは
後付である可能性がある

それを追求された被害者は
「芸能人の友人が当時自分の釣りに騙され
自分と被害者女性を逆転して捉えていて、自分に味方していた事」を理由に
「被害者女性(犯人)がその場ににいたという事を表すのに
被害者女性(犯人)を知っていた芸能人の友人らが
フラグを立てる事で被害者女性(犯人)の名前を表していた」とも考えられるので

「仮名」は「自分がフラグを読んで考えた教祖の名前」であり
自分の友人(芸能人の友人)が考えた名前(フラグを立てた)であるので
それ以外の理由で使用しているのは、「被害者女性」であり
実況ログから盗んだ「犯人」なのだという
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