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被害者の記録にある「教祖の息子」とは
グループ(宗教)内で活動していた被害者自身の事であり
「被害者女性(教祖)」という肩書きを
取り合っていたように見えるように書かれているが
実は被害者側と教祖の息子側から押し付けあっていたという話

その時にグループ内で被害者が「教祖の息子の名前」として
使用していた名前が実況ログにフラグとして残っているので
個人情報の流出という事で教祖の息子と疑われている裏口入学した生徒の
「被害者の知っている教祖の息子の実況ログから盗まれたもの」だと分かったのである

つまりグループ(宗教)で使用していた名前が、実況ログに盗まれたのを利用して
実況ログの「教祖の息子」を「被害者女性」だと特定した事になった

「教祖の息子」の正体が恩師が監視している裏口入学した生徒なので
「被害者」とは被害者にとっては
「被害者がグループ内で成りすましていた
被害者女性の名前を利用した偽物の被害者」であり
自分が被害者女性と疑われる最大の原因なのであった

ネットでネナベをしていた挙句、
ネナベがバレて付き合っていた恋人(女性)を捨てる事になり
攻撃される事から逃げ回り、芸能人を利用する為に釣りをしていた被害者女性は
後にグループ(宗教)のボランティアを通して芸能人と知り合う事になり
「性同一性障害でネットでネナベをしていて
自分の恋人を裏切ってしまった事が原因で周りから逃げ回っている事」を打ち明け
その時恋人の女性に教えたHNと
グループ内で本名として使用していた仮名を
芸能人の友人(男性)に使用して貰うように頼んだ

しかし、その仮名はグループ内で被害者が使用していたもので
それが芸能人の友人の実況ログで流れたので
「被害者のグループ内での立場が被害者女性」という事になる為
その事に気付いた芸能人の友人らが
芸能人の情報を流出させた「裏口入学した生徒」を利用し
被害者に気を利かせて「教祖の息子」として書き込んだものと思われる

つまり、「教祖の息子」の部分を書き込んでいるのは
「グループ内で被害者が活動をしていた事を知っている人物」と推測される

また、「被害者女性が使用していた仮名(男性)」を
芸能人の友人が実況ログにより使用している(持っている)事が分かってしまった為
「被害者女性と芸能人の友人が付き合っている」、もしくは
「被害者女性が自分の仮名の代わりの芸能人(男性)を手に入れ、
仮名を捨てる為に、再び自分が付き合っていた恋人(女性)に
自分の仮名を預けた芸能人(男性)を紹介して
堂々と周りに認めて貰おうとしている」という事が分かった

芸能人は裏口入学した生徒に、被害者は被害者女性に
情報を流出させられた事が
「互いを利用しあうようになった原因」とされているが
「芸能人の情報を流出した裏口入学した生徒」が
被害者の記録により「被害者女性」である事が分かり
その事を確かめる為に「教祖の息子」として「裏口入学した生徒」を監視し
「芸能人の友人の実況ログ」を作成した

「被害者の記録が本当であるかどうか」を調べていた事が
被害者に読まれ、
「グループ内で被害者が被害者女性(教祖)を中心として暗号のやり取りをする事」
またそれを「限定公開する事」にまで発展

それを恩師の会社で発案したのが
実況ログを読んでいた被害者本人であった

つまり、被害者も「実況ログが本当に芸能人の友人らが作成し
書き込み、発言しているものか確かめていた」のである
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