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被害者女性の情報を書き込み、提供、共有する場所であった
実況ログは芸能人らの上司の責任で管理された上で
恩師や芸能人、芸能人の友人に預けられているが
それが自分の情報として「教祖の仮名」が紛れ込んだ件、
被害者の裏口入学した生徒の過去ログを利用した
教祖の息子の実況ログが実況ログに情報流出しているという理由で
被害者に「被害者女性(犯人)」として扱われた事で

「自分(被害者)と被害者女性に成りすました被害者を間違えて
被害者女性(犯人)に成りすました芸能人の友人が
被害者女性役として自分に協力している」
というのが被害者の見方であり

そもそも恩師が教祖の息子として
裏口入学した生徒の監視を上司から任されたのは
被害者と番組を通して初めて会った時
被害者と被害者女性を区別する為に
メールアドレス、住所、パソコン、サイトの確認をした際
メールアドレスは被害者本人のものであったが
「被害者女性に成りすました教祖の息子の指名手配のサイト」は「自分のサイト」だと言う

指名手配のサイトが「裏口入学した生徒の過去ログ」で
自分が裏口入学した生徒から引き継ぎ
管理(荒らしの見張り、サイトの巡回)しているのだというが
一向に更新されなかった為「裏口入学した生徒の過去ログ」を利用して
「移転」という形で新しいサイトを計画していたのだった

それが後の「教祖の息子の実況ログ」であるが
「裏口入学した生徒の過去ログ(指名手配のサイト)」が
自分の意思とは別に削除された為、途中から
芸能人の友人の「実況ログ」を「裏口入学した生徒の過去ログ」として
「教祖の息子の実況ログ」を構成されていた

つまりこの時芸能人とコンタクトを取ったのは
「被害者女性(犯人)」だったのである

被害者の様子が不審であったので
芸能人らは指名手配のサイトからプロバイダの確認を取った所
「総て自分の記録(アクセス履歴)」と認めたのだという

しかしそれが後に「被害者女性(犯人)」のサイト、プロバイダの情報だと分かり
プロバイダから連絡、パソコンを停止させた事で
この件は「被害者女性(犯人)が捕まった」と報じられ
「裏口入学した生徒の過去ログ」はその時にパソコンと同時に削除された

そこで矛盾が生まれたのは
「指名手配のサイト」を自分のサイトとして認めていながら
削除された後は芸能人の友人の「実況ログ」を
「裏口入学した生徒の過去ログ」として認識していた事と

パソコンを停止させた筈がパソコンからの被害者女性の情報流出は続き
情報流出した内容が被害者のサイトに書き込まれ
それが被害者を追い回しているという事であった

それらが芸能人と初めてコンタクトを取ったのが
「被害者」ではなく「被害者女性(犯人)」
(被害者が成りすました被害者女性)であったと決定付けていたのである

相談を受けた恩師が被害者を納得させる為に
その件を上司に報告し
「どこから情報流出しているのか」を調べて原因を突き止めると約束

そうしてその「情報元」は被害者に確認を取った筈のプロバイダである事が分かり
「被害者女性(被害者)の自作自演である可能性が高い」と判断

その結果に腹を立てた被害者は
本格的に「被害者女性(犯人)探し」を
恩師と芸能人に頼み込んだのだという

しかし被害者女性の自作自演(成りすまし)だと分かった所で
「被害者女性を探す」事にはならず、
「こちらからストーカーをしているようでそれこそ犯罪」だと伝えたが

被害者は
「その被害者女性は何かがおかしい、原因は何だろう
もしかするとこの自作自演をしている被害者女性こそ
自分を追い回している犯罪者(ストーカー)なのかもしれない
だから、それを確かめる為に自分達が被害者女性を調べる事は問題ない」

そこで恩師と芸能人らは「警察に相談する」と言って上司に相談
被害者を信じた自分達の責任で裏口入学した生徒の家の近くに会社を作り
教祖の息子(女性の場合は被害者女性役の女性)
として裏口入学した生徒を監視
その様子を被害者に判断させる為に実況ログから報告

これが始まりで商品開発に関する「著作権無視」等で咎められる度に
被害者の責任で「犯人の監視」を頼まれるのだが
結局「同じ場所(裏口入学した生徒の家)」にしか辿り着かず
それを被害者に「同じ場所(裏口入学した生徒の家)」であると見抜かれる度に

「被害者女性の住所が常に同じ場所である訳がないのに、嘘をついている」と
信頼を失っていくのであった
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