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状況が悪化するにつれて次第に実況ログは
「実況ログに掲載されたら著作権は無くなったものと同じ」と
言われるようになった

そして被害者が実況ログの芸能人の友人の利用している
責任を押し付けられている被害者女性(母親)の名前と同じ状況にあるという事で
被害者は「被害者女性を釣る為の商品化」の為に
必要とされる「著作権」を実況ログから
被害者女性(犯人)の情報として引き取る事で
「実況ログを観覧する芸能人の友人の協力者の一人として」利用されるようになっていった

著作権のあるものを正当な理由で商品化するには
「被害者女性(犯人)」探しの為であり
犯罪者が野放しになっているという事が問題
(犯罪者の情報が商品化されているという事が分かると売れない)なので
「芸能人の友人の嫁探し」が
被害者女性の名前(母親)を利用している実況ログで行われていた為
「実況ログの被害者女性(犯人)探し」であった

つまり「芸能人の嫁探し」を率先した一部の芸能人の友人は
「実況ログが原因であらゆる著作権が無視され問題になった事
また、その原因が被害者女性(犯人)にある」
という事を知っていたのだった
(自ら嫁探しとして被害者女性(犯人)のおとりになる事で問題を隠蔽する)

実況ログは
「芸能人の友人の為芸能人らが用意したもの」で
芸能人らは芸能人の友人に
「管理人の名前は被害者女性(母親)の名前を使っている」
とは伝えずに管理を任せた

その為被害者の全責任は芸能人の友人をまき沿いにして
「裏口入学した生徒を教祖の息子として監視する事」と
「それが被害者女性であるという証拠を出す事」に集中

被害者が被害者女性に成りすますのは実況ログに書き込まれた
「被害者女性の部分」を裏口入学した生徒の部分から引き取り
被害者女性(犯人)にする為に「自分の記録」として纏めていた

そこを「被害者女性(犯人)の商品化」の著作権の所持者、
「芸能人の友人の嫁探しの協力者の一人」として見られていたのである

しかし「芸能人の友人の嫁探し」の嫁が
「被害者女性(犯人)」だと気付いた被害者は
引き取った情報をあえて「被害者女性(犯人)」探しの方に転向してしまった為
それを「実況ログの被害者女性役の女性(嫁)」だと勘違いした会社が
被害者の記録を元に「被害者女性(犯人)」を商品化してしまい
会社側がそれに気付き、隠蔽する為に
「被害者女性(犯人)を釣る為に商品化した」という事になり
これによって「被害者女性(犯人)」は捕まったと噂されていた

被害者女性と被害者が同じ場所で同一化され
被害者女性を犯人として通報した時、
被害者女性に成りすました被害者と芸能人、恩師らが
初めて会った際にプロバイダにパソコンを連絡された時等

「被害者女性(犯人)が捕まった」のは
「被害者女性(犯人)の商品化」のお陰と言われており
「被害者女性(犯人)が捕まる事」が商品の宣伝効果になるのである

その為「被害者の記録」は「神」と呼ばれるようになったのだった
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