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実況ログは
「被害者女性に成りすました被害者」が
「裏口入学した生徒(教祖の息子)」を、
「被害者」が「被害者女性を監視するように頼んだ」
という理由で作成された

つまり
「裏口入学した生徒(教祖の息子)と被害者女性」は同じ人物(被害者)に
それぞれに監視を付けられていたという事で同一人物として扱われ
それが実況ログの中で芸能人と裏口入学した生徒に
分けられているという内容(兼ね備えた状態)

それぞれが自分と逆の性別を訴えているのは
「訴えている被害者と同じ外見、性格であるのに性別が逆転している」
からであり
「裏口入学した生徒(教祖の息子)と被害者女性に成りすました被害者」で「被害者(男性)」
「被害者女性と被害者」で「被害者(女性)」
に見えるので
「被害者女性と被害者」の組み合わせである
「被害者(女性)」が「自分は被害者女性(犯人)ではないのに自分に見える」と
名誉毀損を訴えているのだとか

そこを
「裏口入学した生徒(教祖の息子)と被害者女性に成りすました被害者」の
組み合わせである「被害者(男性)」は
「被害者(女性)は自分の事を被害者女性(犯人)と勘違いして訴えている」と
訴えているのである

被害者曰く
「被害者女性(犯人)にとって被害者女性と裏口入学した生徒は
“自分の一部と同じ(同じ外見、性格)”なので
被害者女性と裏口入学した生徒を一部として利用した状態で一つのフラグ、
フラグとして利用したのだから犯罪者なのは自業自得」

その為
「被害者女性(犯人)を訴える事」を「被害者(女性)」(同じ外見、性格)が、
「被害者女性に成りすました被害者を訴える事」を被害者(男性)が
「勘違いしている」という理由で守り

「被害者と裏口入学した生徒が訴える事」を
芸能人の友人が利用している被害者女性(母親の名前)が守り、
芸能人の友人の事恩師が、恩師を芸能人の上司が、
芸能人の上司は芸能人から被害者の事を伝えられてるので芸能人に、
芸能人は被害者を信じて付き合っているという話

被害者は
「自分は被害者女性の事を言っているのに
芸能人は被害者女性(犯人)だと思い込んでいて、勝手に決め付けている
その話が巧妙で、自分も芸能人の事を信じて
裏口入学した生徒を犯人として疑ってしまいそうになる
自分が裏口入学した生徒を犯人扱いしてしまったら、芸能人のせい」

だと言っていて

芸能人は
「被害者が被害者女性(犯人)について
知っている(言っている)という事はあり得ない
被害者が被害者女性(犯人)として扱っているのは裏口入学した生徒の事

だからその正体を突き止めた、
“裏口入学した生徒を教祖の息子として監視している結果を被害者女性(犯人)だった”
と報告しろ、と言っている

そう威圧されているように感じるから、
自分の上司と、もしくは恩師と、被害者は直接関わっているのかもしれない
だとしたら、上司や恩師は自分より被害者について詳しく知っている可能性がある

恩師と上司は付き合いがあるから、何か考えがあって
被害者を通して“被害者女性(犯人)として報告しろ”と
威圧しているのかもしれないし

そうしているのなら、自分は従うしかない」

つまり、この関係(上司と恩師と被害者)を疑ったのが
一部の芸能人の友人であり
自分が芸能人の上司に報告した際に
「芸能人らの監視を続けるように頼まれた」事が
「恩師の代わり」であると思い込んだのが
一部の芸能人の友人だったのであった
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