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被害者と被害者が成りすましている被害者女性の行動を知っていく内
「“改ざん”と“修正”は同じなのではないか」
という見方をする人が増えた事で被害者は
「“教祖の息子の行動”が正しい(修正)事であれば
自分が“改ざん”として見られる事もない」と気付いたのである
そこで被害者は自分が宗教に影響を受けないように距離を置きながら
“教祖の息子が改ざんしたとされる箇所”が
本当にそれが「改ざん」であったのか調べる事になった
教祖の息子は父親の教えの通り、自分の思いのままに鍵を作り
歴史の改ざんをしていたとされるが
それは「歴史の自然な流れ」だと思っていたのは「教祖による改ざん」で、
その修正を息子に「改ざん」という形で修正させた、
「元々教祖が改ざんした箇所を修正する為の行動」であった
息子は「本当は父親である教祖が改ざんした箇所」を
「能力」で父親言うとおり鍵を作り、その通り「改ざん(修正)」した
つまり、悪いのは総て父親である教祖なのである
「教祖が捕まったのに、これ以上教祖の息子を責める必要があるのか
教祖と教祖の息子が改ざんした箇所はこれから自分が修正していけばいい」
被害者は元々
「教祖の息子が必要以上に責められる事から守る為に
自分の記録から“あえて”改ざんされていた箇所は省いておいた」のである
その様子が宗教と同じ事をしている信者、
「修正ではなく改ざん」として見られてしまうのは仕方ない
そうして自分が率先して教祖の息子を受け入れていく事で
「教祖の息子ではなく、教祖が悪い」という証拠になり
歴史を修正する自分は「改ざん」ではないという証明になる
過去ログを翻訳していく内に分かった事の一つに
宗教の信者の中で
「教祖の息子と直接関わった人の殆どが死んでいる」という内容がある
犯罪者が救いを求めて集まる宗教なので
今まで信者(犯罪者)に殺されてきた人達の霊が集まり
「教祖の息子と関わっている人の殆どが“既に死んでいる人”(霊)」であり
また、その教祖の息子と関わった人達は
霊達の「念(怨み)」により殺され、霊になっていくのだという
それを「輪廻転生(生まれ変わりと繰り返し)」という形で宗教化しているが
実際はそれを証明する為に教祖が教祖の息子に人を殺させ、
「手に入れた“霊の力”を使って更に人を殺させるという繰り返し」を記録しているのだという
つまり、被害者が成りすましている被害者女性の友人である裏口入学した生徒や
被害者が成りすましている被害者女性、教祖の息子も“既に死んでいる”存在であり、
教祖一人がそれらの霊を操って被害者に憑かせている可能性があるのだという
被害者はその自分に憑いている霊の力を借りて
犯人や被害者女性の居場所を特定していたのである
その為に
「霊が嘘をついていたり非協力的である時は
正確な場所が分からなかったり、間違った判断をしてしまう時がある」
だから「教祖の息子」と「被害者が成りすましている被害者女性」と
「被害者女性」の生存確認が先決
自分の知っている「教祖の息子」「自分が成りすましている被害者女性」「被害者女性」が
「生きているという証拠がない」という事は既に死んでいて、霊になって自分に力を貸して
「自分の情報を流出している犯人」を教えているという事になるのだという
「“改ざん”と“修正”は同じなのではないか」
という見方をする人が増えた事で被害者は
「“教祖の息子の行動”が正しい(修正)事であれば
自分が“改ざん”として見られる事もない」と気付いたのである
そこで被害者は自分が宗教に影響を受けないように距離を置きながら
“教祖の息子が改ざんしたとされる箇所”が
本当にそれが「改ざん」であったのか調べる事になった
教祖の息子は父親の教えの通り、自分の思いのままに鍵を作り
歴史の改ざんをしていたとされるが
それは「歴史の自然な流れ」だと思っていたのは「教祖による改ざん」で、
その修正を息子に「改ざん」という形で修正させた、
「元々教祖が改ざんした箇所を修正する為の行動」であった
息子は「本当は父親である教祖が改ざんした箇所」を
「能力」で父親言うとおり鍵を作り、その通り「改ざん(修正)」した
つまり、悪いのは総て父親である教祖なのである
「教祖が捕まったのに、これ以上教祖の息子を責める必要があるのか
教祖と教祖の息子が改ざんした箇所はこれから自分が修正していけばいい」
被害者は元々
「教祖の息子が必要以上に責められる事から守る為に
自分の記録から“あえて”改ざんされていた箇所は省いておいた」のである
その様子が宗教と同じ事をしている信者、
「修正ではなく改ざん」として見られてしまうのは仕方ない
そうして自分が率先して教祖の息子を受け入れていく事で
「教祖の息子ではなく、教祖が悪い」という証拠になり
歴史を修正する自分は「改ざん」ではないという証明になる
過去ログを翻訳していく内に分かった事の一つに
宗教の信者の中で
「教祖の息子と直接関わった人の殆どが死んでいる」という内容がある
犯罪者が救いを求めて集まる宗教なので
今まで信者(犯罪者)に殺されてきた人達の霊が集まり
「教祖の息子と関わっている人の殆どが“既に死んでいる人”(霊)」であり
また、その教祖の息子と関わった人達は
霊達の「念(怨み)」により殺され、霊になっていくのだという
それを「輪廻転生(生まれ変わりと繰り返し)」という形で宗教化しているが
実際はそれを証明する為に教祖が教祖の息子に人を殺させ、
「手に入れた“霊の力”を使って更に人を殺させるという繰り返し」を記録しているのだという
つまり、被害者が成りすましている被害者女性の友人である裏口入学した生徒や
被害者が成りすましている被害者女性、教祖の息子も“既に死んでいる”存在であり、
教祖一人がそれらの霊を操って被害者に憑かせている可能性があるのだという
被害者はその自分に憑いている霊の力を借りて
犯人や被害者女性の居場所を特定していたのである
その為に
「霊が嘘をついていたり非協力的である時は
正確な場所が分からなかったり、間違った判断をしてしまう時がある」
だから「教祖の息子」と「被害者が成りすましている被害者女性」と
「被害者女性」の生存確認が先決
自分の知っている「教祖の息子」「自分が成りすましている被害者女性」「被害者女性」が
「生きているという証拠がない」という事は既に死んでいて、霊になって自分に力を貸して
「自分の情報を流出している犯人」を教えているという事になるのだという
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