忍者ブログ
[267]  [266]  [265]  [264]  [263]  [262]  [261]  [260]  [259]  [258]  [257
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

裏口入学した生徒(被害者の仮名)と協力して
被害者の為に「存在しない被害者女性」を
「実況ログ」として作成していた一部の芸能人の友人は

「自分も裏口入学した生徒の友人によって、
裏口入学した生徒(被害者の仮名)本人と疑われたり
迷惑をかけられているのに、自分のお金を払うのは勿体無いし、
被害者の為にやってる事なのだから被害者のお金から出すべき」と

「被害者が実況ログの被害者女性を通報して、貰った報酬」として
恩師の家にあったお金や商品を無断で
裏口入学した生徒の友人に渡すお金や商品として使用

それらは裏口入学した生徒の友人のアルバイト料になった他
「自分が恩師らに協力した分」として使い込んでいたのだという

というのも、一部の芸能人の友人は
「被害者と被害者女性を同じ場所に存在させる事」が実況ログで実況された日
芸能人の後を追いかけて、付けて行ったので
「被害者と被害者女性が実況ログで統合された」事を見ていたのである

その後「被害者が被害者女性を通報した事」を知り
自分が見た「被害者と被害者女性」、
どちらかが“被害者女性(犯人)”として消えたので
「恩師が監視している裏口入学した生徒」は
「被害者」という事になったのであった

一部の芸能人の友人曰く
「自分は被害者に“親”を任されていて、
被害者のお金は自由に使用していい事になっている
被害者にいいと言われていて、了承を得ている

商品も被害者にあげる物だから、自分にも貰う権利がある
一度貰ったもの(自分の物になったら)はどう使っても自由」

この件を確かめる為に芸能人らが一部の芸能人の友人を調べると
「裏口入学した生徒の母親の名前」で作られた口座を
「被害者の母親の名前」で、「自分の名前」だという事にして
勝手に金を使い込んでいた事が分かった

次第に引き出された金は裏口入学した生徒の友人に渡すだけではなく
「自分が仕事をして稼いだ金」として自分の口座に移し、受け取っていた事が判明

芸能人の友人らが一部の芸能人の友人を問い詰めると
「金の件は被害者に了解を得ている
もし、被害者が本当に犯罪者なら尚更使っても罪にはならないと思う

自分達(芸能人の友人ら)だって犯罪者を捕まえたり
警察に協力したりして金儲けをしているのだから
芸能人の友人らに協力している自分にもそれ相応に貰う権利はある」と主張

これにより
「実際の裏口入学した生徒の母親が
自分の子供(被害者)の金だから勝手に受け取っても構わないという理由で
自分の口座に恩師の家の金を勝手に移し、盗んだ」と疑われたが
総て「一部の芸能人の友人の名前」という事になり

「恩師の家の金(被害者の金)を盗んで使い込んだのは
裏口入学した生徒の母親」で
それを「一部の芸能人の友人」が
「裏口入学した生徒の母親」を「被害者の母親」
(教祖の息子として監視されている被害者本人の本当の母親)
とする事で庇った、という形になった

つまり
「被害者の金」を「被害者の母親が一部の芸能人を通して受け取っていた」
という事になれば、裏口入学した生徒の母親は罪にならないという話

またそれらの状況
(被害者女性が捕まり、被害者が恩師に監視された状態で残されている)は
実況ログにて芸能人の友人らに成りすました
一部の芸能人の友人が自ら情報流出しており、

それを見た一部の芸能人の友人は
「実況ログを読んで、自分は被害者女性役の女性
(裏口入学した生徒の母親)の役を任された
(自分に出来る事)のだと思ったので、
その通りに演技をして従っていた」

その状況を実況ログに書き込んだ人
「一部の芸能人の友人が成りすました芸能人の友人が
見ていたサイトの中から実況ログの被害者女性(犯人)が選ばれた事」が、
「被害者の足跡から選ばれた」となっている事も判明
(情報流出の書き込みをしていた人の足跡のログから
被害者女性の情報を選んでいた)

つまり
「情報流出した人(一部の芸能人の友人の成りすました芸能人の友人)のせいで
自分(一部の芸能人の友人)は、実況ログに従わなくてはならなくなった
(裏口入学した生徒の母親を演じなくてはならなくなった)から
総て実況ログで情報流出した人のせい

それ(情報流出した人)が恩師が教祖の息子として監視している
裏口入学した生徒(被害者)か、裏口入学した生徒の友人だと思う」
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
P R