忍者ブログ
[146]  [145]  [144]  [143]  [142]  [141]  [140]  [139]  [138]  [137]  [136
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ネットという「総ての存在が一律の架空間」であるにも関わらず
過剰な自己表現はそれに伴った
それなりの情報開示を求められるのは当然であり

また情報社会の関係者が占めていたパソコン、
インターネットが一般家庭に普及した事により
ネットという空間についての考え方が二分するのは当たり前であるので
それ以降の理解者がそれらの「どちらにつくか」というのはそれぞれの判断、
それらしい法律が制定されるのがこうした問題が起こった後というのは
国が個人の味方に付くようなものであり、
それ以前の考え方は「国を従えた個人」により
総て捨て去れという意味合いにも取れる

それが先進国のとる姿なのかと言われれば微妙だな
自身が絡んでいるから、そちらが正しいというのは自己弁護だが

「過剰な自己表現」が他人の腹の内を逆撫でするというだけで
情報開示を求めたのが個人で、
尚且つその理由も個人的なものだという結末
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
P R