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「実況ログの内容は被害者の事を
“自分(被害者)が知っている実況ログの内容を盗んで
芸能人の友人に伝えている裏口入学した生徒と
自分が疑われていると感じるような内容が書かれている”と言っていたのに
何故不利になるような実況ログを消してはいけないのか」という疑問に対し
「自分が(被害者女性と)疑われるのは慣れているので、どうって事はない」
つまり被害者は、自分で作成した自分の記録を
「本当にあった出来事として認知している」ので
「自分は裏口入学した生徒として疑われていると感じていても、
常に周囲から被害者女性として疑われている事に気付いている」状態なのである
被害者曰く、
「そのまま伝えようとしても、周りが自分を被害者女性として疑っているので
被害者女性として疑われている事を肯定しなければ
自分は嘘をついている事になる、嘘つきの言っている事は信じない
だから“本当に伝えなければならない事”を嘘つきが伝えるには
“こういう人間(嘘つき)は危険だという傾向を伝える事”
自分の記録にはその傾向を理解させ、伝える方法が書かれている」
被害者は「自分が嘘つきだと思われている」ので、
「こうした方法を思いついた」
「被害者女性に成りすます事で元々嘘つきである自分を隠蔽している」と思われているから
「自分が疑われている」、自分が疑われている事を逆手に取って
「被害者女性に成りすまして嘘をつく事は被害者女性が嘘つきである」という事を伝える為に
「被害者女性に成りすましている」ので、やめる事が出来ないのに
「被害者女性に成りすまして、成りすましている事実を認めない事は嘘つき」なのである
「嘘つきが本当に伝えたい事を伝える手段を使って伝える」という事は
「信じて欲しい本当の事」
つまり「被害者の記録には“とても重要な事”が書かれていて、
それを解読するには“伝えている手段”を理解する必要があり、
そうした事を被害者女性が伝えている」
という事を被害者は伝えているというのである
またそれらの手段を知る手段も具体的ではなく
“傾向(被害者女性や被害者の性質)”を伝えているのだという
その「傾向」から芸能人らは
「被害者が芸能人の友人の実況ログが必要だというのは
被害者自身がよりリアルに”被害者女性の性質”に近づく
(成りすまし、伝える)為に必要だった」
という事に気付いた
被害者の記録の中で被害者は
「自分だと疑われている被害者女性」は「裏口入学した生徒」なので
恩師に教祖の息子として監視されているのは自分であり、
「自分が知っている教祖の息子の実況ログに情報流出している裏口入学した生徒」
と疑われているのも自分、
「被害者女性に裏口入学した生徒の情報を提供していた自分が
裏口入学した生徒と疑われている」のは
「自分が被害者女性と疑われている事が、裏口入学した生徒という事」が
性同一性障害(被害者女性なのに、裏口入学した生徒)と思われていて
逃げ回っているのは人をイジメていると思われているから
「“被害者”という証明」なのである
つまり、
「自分が被害者であるという事を理解させる為に
自分で自分の記録を作成する事が必要」で
「記録を正しく理解して貰う為に
“その傾向(読み方)”を伝える必要がある」という話
“自分(被害者)が知っている実況ログの内容を盗んで
芸能人の友人に伝えている裏口入学した生徒と
自分が疑われていると感じるような内容が書かれている”と言っていたのに
何故不利になるような実況ログを消してはいけないのか」という疑問に対し
「自分が(被害者女性と)疑われるのは慣れているので、どうって事はない」
つまり被害者は、自分で作成した自分の記録を
「本当にあった出来事として認知している」ので
「自分は裏口入学した生徒として疑われていると感じていても、
常に周囲から被害者女性として疑われている事に気付いている」状態なのである
被害者曰く、
「そのまま伝えようとしても、周りが自分を被害者女性として疑っているので
被害者女性として疑われている事を肯定しなければ
自分は嘘をついている事になる、嘘つきの言っている事は信じない
だから“本当に伝えなければならない事”を嘘つきが伝えるには
“こういう人間(嘘つき)は危険だという傾向を伝える事”
自分の記録にはその傾向を理解させ、伝える方法が書かれている」
被害者は「自分が嘘つきだと思われている」ので、
「こうした方法を思いついた」
「被害者女性に成りすます事で元々嘘つきである自分を隠蔽している」と思われているから
「自分が疑われている」、自分が疑われている事を逆手に取って
「被害者女性に成りすまして嘘をつく事は被害者女性が嘘つきである」という事を伝える為に
「被害者女性に成りすましている」ので、やめる事が出来ないのに
「被害者女性に成りすまして、成りすましている事実を認めない事は嘘つき」なのである
「嘘つきが本当に伝えたい事を伝える手段を使って伝える」という事は
「信じて欲しい本当の事」
つまり「被害者の記録には“とても重要な事”が書かれていて、
それを解読するには“伝えている手段”を理解する必要があり、
そうした事を被害者女性が伝えている」
という事を被害者は伝えているというのである
またそれらの手段を知る手段も具体的ではなく
“傾向(被害者女性や被害者の性質)”を伝えているのだという
その「傾向」から芸能人らは
「被害者が芸能人の友人の実況ログが必要だというのは
被害者自身がよりリアルに”被害者女性の性質”に近づく
(成りすまし、伝える)為に必要だった」
という事に気付いた
被害者の記録の中で被害者は
「自分だと疑われている被害者女性」は「裏口入学した生徒」なので
恩師に教祖の息子として監視されているのは自分であり、
「自分が知っている教祖の息子の実況ログに情報流出している裏口入学した生徒」
と疑われているのも自分、
「被害者女性に裏口入学した生徒の情報を提供していた自分が
裏口入学した生徒と疑われている」のは
「自分が被害者女性と疑われている事が、裏口入学した生徒という事」が
性同一性障害(被害者女性なのに、裏口入学した生徒)と思われていて
逃げ回っているのは人をイジメていると思われているから
「“被害者”という証明」なのである
つまり、
「自分が被害者であるという事を理解させる為に
自分で自分の記録を作成する事が必要」で
「記録を正しく理解して貰う為に
“その傾向(読み方)”を伝える必要がある」という話
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