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「裏口入学した生徒の友人」が一部の芸能人の友人の自己判断で
「裏口入学した生徒」(被害者の教祖の仮名)という事になっていた事を
「実況ログの噂」から知っていた被害者は
「裏口入学した生徒」を自分が成りすましていた
「被害者女性」の「友人の友人」として
「裏口入学した生徒の母親」が訴えられる事から庇う為に
自ら「裏口入学した生徒の友人」、
実況ログ中の
「被害者が成りすました被害者女性が
教祖の名前として考えた仮名」を名乗る事になったのである
「裏口入学した生徒の母親の子供」(裏口入学した生徒の友人)の名前として
自分が考えた教祖の名前(仮名)を使用する事になった、
自分で考えた教祖の名前が自分自身(裏口入学した生徒)の名前になったという話
これによって被害者は一部の芸能人の友人が教祖の仮名を使用して
裏口入学した生徒の書き込みをしていた責任を負う事になった
つまり、その時間帯の一部の芸能人の友人が書き込んだ
「裏口入学した生徒の書き込み」を引き取る事になり
「書き込みのあった時間帯に被害者が恩師の家に上がりこみ、
実況ログに書き込みをしていった」という事になった
しかし自宅からのアクセス履歴のある被害者の記録には
「実況ログと同じ時間帯の書き込み」が掲載されており
「同じ時間帯に別々の場所から書き込みがされている」という事になってしまったが
被害者曰く
「自分の記録(芸能人らが見ている一般公開しているもの)は
あくまでも被害者女性に成りすましているものなので
自分自身の記録ではない、本当の自分の記録では
実況ログの書き込みと時間が重なるという事はない
実況ログの仮名はあくまでも仮名なので
本当の自分の記録(証拠)が知りたかったら
実況ログに掲載された仮名で検索してみるといい」
それが「実況ログに書き込んでいる証拠、その時間帯に
一部の芸能人の友人が恩師の家に被害者を連れ込んでいた証拠」に
なるというので検索した結果
以前芸能人の友人らが一部の芸能人の友人を納得させる為に提供した
「被害者の足跡にあった
被害者女性(犯人)と思われるサイトやブログ」が見つかった
この結果から芸能人の友人らは
「被害者と被害者女性を間違え、
一部の芸能人の友人に提供してしまっていた事」
(被害者女性として提供していた情報は被害者のものだった)
に気付いたのだった
しかしそれらが「被害者女性のもの」であると判断したのは
「被害者との共通点」「被害者に影響を受けているか」
という条件を満たしているからであったので
この結果が「被害者のもの」とは言い切れないのである
「本当の自分の記録を見せなければ
重要な証拠として認められないという時に
わざわざ“仮名で検索しろ”とは言わない、また検索結果から選ばせ
芸能人らに自己判断させるというやり方もこちらに責任を押し付けている
自分が嘘つきだと疑われていて常に人に疑われているとしても
直接教えた方が本当であった場合に信じて貰える筈なのに不自然」
被害者曰く
「既にそうして自分を疑っている、
それが自分が疑われていると思い込む原因になる
直接教えるとフラグとして読まれる可能性があるから
それだと被害者女性と捉えられかねない
大切な事を伝える時はあえてフラグの方を教える」のだという
この話を聞いた芸能人らは
「自分達が被害者を被害者女性(犯人)として疑ってしまった事が原因で
被害者から信頼を失ってしまったのだから
被害者の責任を取るには、信頼を取り戻すにはどうしたら良いのか」
という事を考えた結果
「被害者が自分達を信じるまで徹底的に被害者に従う」
という結論にたどり着いた