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過去ログを翻訳しその記録を“正しく修正された歴史”
「友人が教祖の息子で、教祖と同じであった事実」を証明する為には
記録の通りに歴史が流れていかなければならず、
それを自分が「修正」ではなく、「歴史の改ざん」として見られる事を
「友人(教祖の息子)と同じ事をしているから、教祖と同じ事をしている」と
疑われる事を警戒した為に、「教祖の息子である友人は既に教祖」であり、
その「教祖の息子」(友人の子供)として「被害者女性」に成りすまし、“改ざん”ではなく
「“友人である教祖”の息子(子供)が自分達の歴史を作る為にやった、修正した事」として
総て宗教と共に消える予定であった
つまり「教祖である友人の息子(子供)」は架空の存在という事である

しかし住所が「自分の母親の名前」になっていた為
「教祖の息子」(男)ではなく、
「自分が成りすましていた被害者女性」(女)として扱われてしまい
「自分の母親が被害者女性で、教祖の息子に成りすましていた」という結果になったのだとか

それが「友人が教祖であるという証拠」になり、
「正しい歴史」の証明なのである

因みに「母親」を庇って現実で「教祖の息子」に成りすましていたのが芸能人
またその「母親」を庇ってネットで「被害者女性」に成りすましていたのが芸能人の友人であったが
それらは総て「被害者が被害者の友人(教祖)として」芸能人らに指示していた為
「教祖のフラグを立てていた恩師が芸能人らに指示している」と疑われ、訴えられる事になったのである

過去ログを翻訳したとされる記録には
「過去ログには書かれていない部分」があり、
それらは総て“教祖の息子により改ざんされていた部分”である事が分かった

つまり、実際の記録に翻訳されていたのは
「改ざんされている部分以外の部分」であり
改ざんされていた部分は既に教祖の息子が偽物の鍵
(被害者女性に成りすましていた女性のもの)として作り出していたのだった

その偽物の鍵を芸能人の友人らが「被害者女性のものとして」
「教祖の息子」と「芸能人」のものと分けて
実況ログに掲載していたのであった

その為に「芸能人が教祖の息子」に成りすまし
またそれを「芸能人の友人が被害者女性として」書き込んでいた所から
被害者はそれらを
「偽物の鍵を作っているのが芸能人」で、
「実況ログを書き込んでいるのは芸能人の友人」だという事を知っていて
あえて「自分の記録(正しい歴史)」から省いたのである

つまり、
実況ログの中に「教祖の息子の正体が芸能人」、
「書き込んでいるのが被害者女性に成りすました芸能人の友人」であると
被害者に分かる要素があり、
被害者は教祖の息子の「偽物の鍵を作る計画」に
参加していた可能性があるのだという
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