忍者ブログ
[253]  [252]  [251]  [250]  [249]  [248]  [247]  [246]  [245]  [244]  [243
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

被害者は被害者女性が教祖で、犯人であると知っていながら
何故犯人として訴える事が無かったのか
「被害者女性を間違いだと理解した上で
犯人だと知って避け続ているにも関わらず
成りすますという形で受け入れる理由が分からない

こうした行動を続けていると
被害者女性が教祖(犯罪者)だと気付いたから(知っているから)
自分の罪を総て犯人である被害者女性のせいにして
自分だけ罪から逃れたいと捉えられる」

それに対し被害者は
「宗教が解散してしまったので
“被害者女性が宗教の信者で、危険な考え方をしているという証拠”が伝わらない(無くなった)
だから、被害者女性に宗教での自分の行動を忘れさせない為に
宗教の事を伝える記録を残そうとしているのは確かかもしれないし、
自分(被害者)について周りの正しい判断だと認めている

だから、自分の記録を見た被害者女性が
宗教にいた時の事を思い出せば、証拠が出る筈

その時に被害者女性を訴えようと思っている」

それまでは被害者が
「一方的に被害者女性を犯罪者扱いしていると思われている事」を
被害者女性に成りすますという形で認め、受け入れているだけの話なのだというが
これでは「被害者が被害者女性を正しいと認める存在」として人を煽り
“犯罪者として”被害者女性が出来上がるのを待っているのと変わらない

また、それらの行動が「自分が宗教の一番の被害者」であり
教祖のせいで宗教が存在し、被害者女性に洗脳されたせいというのは
総ての信者に可能性がある筈であるのに
被害者だけがそうした行動を起こし、被害者女性を訴えようとしているのは不自然

「イジメられたから仕返しをする事になり、
仕返しのせいで犯罪者扱いされている」というが
イジメを受けた仕返しに自分がリスクを背負う
(被害者女性、犯罪者に成りすます)のは仕返しにならない、
結果的にイジメを受けていた事がこうした状況に陥った理由にならないのである

そうして「仕返し(成りすまし)をして犯罪者扱いされている事」が
まるで被害者自身が被害者女性に対してしている事
(被害者が被害者女性をイジメている結果)のようにも思える

被害者はイジメを受けた事によって
「既に被害者女性に犯罪者としての自分、
被害者女性として作られた存在」であるという事
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
P R