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アニメや漫画への技術の提供元が総て宗教絡みだったのは
芸能人が教祖や信者に頼まれたアイディアを提供する事を断れなかったという理由
その代わりに自分で考えたものを芸能人の友人や被害者のものとして
「使えるものがあったら自由に利用して欲しい」
教祖には「採用された」、表向きはそちら(芸能人)を利用するように制作会社に頼んだ
その中には被害者の友人のサイトや面識のないサイトや内容も含まれていた為
一部著作権無視として扱われたが、それらのサイトは教祖から教えられたURLに従っただけだという

そもそも技術の提供元は誘拐された被害者で
何らかの暗示(崇拝による自己暗示)をかけられた為に
教祖の事を本当の父親だと思い込み
養子縁組される所だったのだそうだ
(自分の息子が犯罪者なので他人の子供と入れ替えようとした)

病院に運ばれたのは実は芸能人の母親ではなく、
被害者の母親だったという事実
教祖の息子の母親から誘拐されたわが子を助け出す為に
無理矢理演技を強いられていたのだ

「これでは母親も教祖も変わりない」と考察、
被害者の母親と教祖は夫婦であると確信した
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