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一部の芸能人の友人曰く
「自分が被害者女性を被害者女性(犯人)だと特定できて
通報する事が出来たのは被害者が被害者女性について
情報を提供してくれたから」

つまり一部の芸能人の友人は被害者の記録を読んでいた為
被害者が被害者女性に成りすましていた事を以前から知っていて
被害者の後を追いかけて恩師の会社と間違えた(騙された)
という事を口実に宗教に入ったが、宗教に「被害者女性」の姿はなく
「被害者女性に成りすました被害者に騙された」という事に気付いた

しかし「現実の被害者」と知り合った為
互いに顔を見る(知る)事になった
この時一部の芸能人の友人は「裏口入学した生徒の母親」として
被害者は「被害者女性」として活動しており
被害者が教祖の為に考えた仮名は
被害者が信頼を取り戻そうとした芸能人に助けられ、
恩師の会社に入社した際に
「裏口入学した生徒の母親(一部の芸能人の友人)」に預けられた

そこから“教祖用の”仮名を持っている一部の芸能人の友人が
被害者女性(教祖)という事になり
芸能人から一部の芸能人の友人の話を聞いていた被害者に
「自分の記事を盗み読みして、自分の後を付けてきたストーカー」と嫌われ
被害者女性(犯人)として扱われる事になったのであった

この件で「自分(一部の芸能人の友人)が犯人扱いされるのは
宗教にいた事を恩師に監視されていた為
教祖の息子(裏口入学した生徒)が実況ログから流出したせいだ」という事になり
実況ログの「家族」を芸能人らから切り離し、芸能人らと宗教を切り離す事で借しを作る為に
「宗教はただのボランティア」だという事を説明する為に
信者を恩師の家に呼び寄せ、「本当の被害者家族」として
「ボランティアについて」書き込みを残して貰い、報酬を与えていたのだという

しかし実況ログが
「自分達が宗教で嫌がらせに遭った事を書き込み、訴える為」と勘違いした信者は
「本当の事」を書く事で一部の芸能人の友人や
金目当ての被害者の協力者(一部の芸能人の友人の事情を知る一部の信者)
から嫌がらせを受ける事になったのだった

また、そういった内部の状況が世間にあからさまになるにつれて
被害者は
「自分が被害者女性に成りすます事は
裏口入学した生徒の母親(教祖)としての
一部の芸能人の友人を庇っているようにも見える」ので
「被害者女性(犯人)と関わりがある」というように見られる事を警戒し
「被害者女性に成りすましているのは
被害者女性(一部の芸能人の友人)が犯人だという事を伝えているだけ」

そしてその被害者の情報元は総て被害者の信頼を取り戻す為に
被害者と共に行動していた芸能人なのであった

芸能人が被害者の信頼を得るには
「一部の芸能人の友人が絶対に被害者女性(犯人)」でなければならず
その演出をする為に「被害者の金」が資金として使用されていたという話

一部の芸能人の友人曰く
「芸能人は被害者の信頼を得る為に被害者を庇っているから
恩師から演出の為の資金を預かっていると聞いている
その金と被害者の金を間違えて使ってしまったかもしれない

しかし芸能人が庇っているのは
裏口入学した生徒(被害者)と顔が違うから
実況ログの存在しない被害者女性だと思う、信用できない

つまり“会社”だと騙されたのではなく、
“本当に宗教だった事を“会社”だとごまかされた”

それを自分(一部の芸能人の友人)が宗教に潜入し
実況ログに恩師の家から書き込む事で
“宗教と恩師の会社が同じ”だと証明している

だから恩師と芸能人らは“教祖”と“教祖の息子”であり
犯罪者だと疑っている」

という理由で
一部の芸能人の友人は恩師の家に潜入し
被害者に被害者女性(犯人)として裏口入学した生徒の状況を
「家族」として伝えているという話
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