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被害者が記録から「改ざんされた部分」を省いていた本当の理由は
自分の記録に「修正前の教祖の息子」の息子の情報
(偽物の鍵を作る事に参加していた事)が入ると
「宗教と関わっている人の記録」と思われてしまうので
「正しい歴史」とは言えなくなるからである
「偽物の鍵」が実況ログで晒されている以上
他人が自分の記録を見て、
「実況ログの教祖の息子と同じ事が書いてあるから
この記録は宗教のもの(宗教の過去ログ)だ」と
判断してしまうかもしれない、またそれにより
自分が「過去ログ保持者」で、「教祖」だと疑われる可能性もある
この為「元々改ざんされていた箇所」が自分の中で正しいという事になり
その他の部分を「改ざんされていた箇所」として修正する事になったのは必然だったのである
しかしそれによって「改ざんされていた箇所」は放置され
結果的に宗教と同じ事をしている信者、という事になってしまった
こうして「自分の記録と教祖の息子の情報が被らないようにする為」
教祖の息子の情報を調べる内、被害者女性の名前で検索したら
芸能人の友人の実況ログに使われていた名前にヒットしたので
芸能人の友人の実況ログにたどり着き、実況ログを知る事になり、
「抜けている箇所は元々改ざんされているので、
被害者女性(芸能人の友人の実況ログ)が“正しい歴史”を知っている」と
芸能人の友人は被害者女性として、
実況ログに関する内容は「本当の鍵」として扱われる事になっていった
これにより「教祖の息子と被害者女性」の記録が
「被害者と被害者が成りすました被害者女性」の記録に塗り替えられたのである
教祖の息子の住んでいる住所は元々被害者が住んでいた場所で
宗教が歴史の改ざんを始めた2003年に被害者は現在の住所に引越し
それからは教祖の息子が被害者女性役の女性と一緒に住んでいるらしい
ところが犯罪者として疑われた教祖の息子を監視する為に
恩師が教祖の息子の近所に引っ越してきた為
被害者の成りすましている被害者女性は、恩師と教祖の息子、
どちらが「本当の教祖の息子の家」なのか分からなくなってしまったのだという
その為に被害者の成りすましている被害者女性は
元友人(被害者)の家の住所が教祖の息子の家になっていたが
恩師が引っ越してきたせいで、「恩師の家を教祖の息子の家」だと思い込み
教祖の息子の家には友人(被害者)が未だに住んでいると思い、
「自分の友人(被害者)と似ていた教祖の息子」を「友人(被害者)」だと信じ
仕事で知り合った教祖の息子に宗教に勧誘され、信者になってしまった
そして恩師の家は「宗教」と呼ばれ、
恩師が教祖として疑われ捕まる事になったが
実況ログの足跡が未だに恩師の家から残っている為
同じ回線から芸能人の友人がアクセスしている事を知った
被害者が成りすましている被害者女性は
「教祖であった恩師が引っ越してきたのは元々自分の家の住所で
教祖の息子と思っていたのは裏口入学した生徒(友人)で、
逆にその友人が教祖を監視していて、自分に恩師を訴えるように頼んだ」のだという
しかしそれは「宗教が歴史の改ざんを始めた2003年」から
裏口入学した生徒(友人)も、芸能人の友人も
宗教の信者で総て教祖と共有している為、
結局「実況ログも友人の事も信じられない」のだとか